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ハッピーメールアプリ

僕はヤリモクでしたね。公言はしていませんが(まあハッピーメールアプリで堂々と「ヤリモクです!」なんて言えませんよね)、この手の出会い系アプリに集まる男なんて、ほぼヤリモクなんじゃないですか?清く正しい学生のような交際を求めている男女なんていないと思いますけど。
やれたら誰でもいいと言うものでもなかったですよ。僕だって空気読みますし、そう言うことを望まない女性だったら自粛します。もっとも「セックスしたいー!挿れてー!」なんて、たとえ心の奥底ではそう思っていても公言している女性なんていませんから、そこは読み取らなくてはならなかったですね。
それ以前に、やっぱり「やりたい女」と「やれない女」に分かれるものでした。僕はヤリモク族なんで「やりたくない女」と言うものは基本的に存在しません。やりたくないんだったらまず会わないですしね。ですが「やれない女」と言うのは確実に存在するんですよ。会った瞬間「むむ・・・これはやれない・・・」と直感するような女。ここで言う「やれない」とはボッキするかしないかとはちょっと違うんですよ。
出会いアプリ
中には結構な美人さんがいてルックスだけなら間違いなくやりたい女なんですけど、なぜかチンピクしてこないことがあるんです。そういう本能と言うか直感は割と信じるようにしていまして、お茶して食事だけして帰ってくるなんてこともままありました。ハッピーメールアプリではありませんが、怪しい出会い系で美人さんについていったら美人局だったなんてこともありましたから、そういう経験が僕に危険信号を鳴らしているんでしょうね。
そうは言うものの、基本的に僕は「会ってくれたらセックスOK」だと思っています。だから、無理強いはしないものの、やれるものなら大体やる方向で事を運びます。
ただ、ある時にハッピーメールアプリで女性と知り合ったのですが、僕の直感が彼女に対して「やめておけ!」と言ってきたんですよ。お酒にも付き合ってくれて僕にしなだれかかってきて明らかに誘われているにも拘わらずです。でも、ついつい誘惑に負けて直感に逆らったのです。
まあ、その女が巡り巡って僕の今のカノジョでして、もうハッピーメールアプリで浮気できる現状ではありません。あの時の僕の直感は正しかったのだろうなーと彼女の大きなおなかを見ながら思う次第です。
JKの援助交際
援デリ業者