Twitter / 為末 大: 子供が駅の名前全部覚えちゃったりするでしょう。あれを …
うわ。クリティカルヒット。
(via gothedistance)
2011-01-02 (via gkojax-text)
上の方で手紙を書けば?と言っていたので採用させてもらいます。
で、書きました。晒します。
「○○○へ
パパとママのところへきてくれて
ほんとうにほんとうにありがとう。
たすけてあげられなくてごめん
○○○はおねえちゃんだよ
いもうとの□□□をまもるために
くるしいことにたえてくれたんだね。
パパのじまんのむすめです
もしパパとママにまたあってもいいよっておもったらいつでもおいで。
パパとママは、まってるから。
○○○のなまえは
(由来を書いてある)
といういみでつけました。
いっしょうけんめいかんがえました。
きにいってくれるといいなぁ。
それじゃあてんごくからパパ、ママ、
□□□をみていてください。
○○○のことはぜったいにわすれないから。
○○○にわらわれないように
いっしょうけんめいいきるよ。
○○○をあいするパパ △△△より」
なんとなく全部ひらがなにした。
今日、娘が天国に:キニ速 気になる速報 (via mayumiura)
妹の冬休みの宿題が、秀逸。
- 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。 - 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。 - 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。) - 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。 - 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。 - 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。 - 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。 - 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる - 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる - 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる - 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。 - 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。 - 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。 - 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。 - 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。 - 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。 - 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている - 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。 - 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。 - 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
■凋落を招いた「NIH症候群」と「猿罠」
これらのケン(ひいてはDEC)の失敗の本質は、いわゆる“Not Invented Here syndrome(NIH症候群)”と呼ばれる技術志向の強い会社に特有のものである。
つまり、自社(Here)の技術を過信するあまり、他社(Not Here)で生み出された(Invented)技術やアイデアや製品を、評価したがらない傾向のことである。
また、いわゆる“Monkey Trap(猿罠=さるわな)”に捕まったともいえる。「猿罠」とは、猿の手がやっと出し入れできる小さな口の入れ物にエサを入れておき、猿が手を入れて中のエサを握ると手が出せなくなり、猿が捕まるという仕掛けのことである。猿が、握っているエサを放せば、手が抜けて逃げられるのだが、猿はせっかく手に入れたエサを放す事ができず、捕まってしまうのだ。
PDP/VAX/VMSという成功体験をいつまでも握りしめて放すことができず、UNIXやPCといった、“Not Invented Here”の技術やアイデアを評価できなかったのは、“Monkey Trap(猿罠)”に捕まったというわけである。
ここで、さらに悔しいのは、UNIXやPCは、DECにとって、決して“Not Invented Here”の技術やアイデアではなかったということである。これらは、少なくともDECマシンの上や周辺で、“Invented”された技術やアイデアだった。
PCやMacの将来性を見抜けなかった誤算 DECをめぐる伝説と夢物語(下) :日本経済新聞世間から差別語が退治されるようになってから、世の中に「かわいい」が氾濫した。
そういう符牒もある。
その結果かどうかは知らないが、日本はそれをきっかけに物差しの目盛が粗い、棒読みの世の中になっていったのである。
『イメージ・ファクトリー』ドナルド・リチー 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇
なるほど
(via do-nothing)
(via tasteful)
(via m0c0m) (via ak47) (via lunatickitty) (via jrgamo) (via tanakamp)
このようなやり方に「残酷だ」などという声もあるそうですが、自分がボケていることを認識せざる得ないような力ずくで規則に従わせるようなアプローチと、その瞬間は「昔」という現実を生きている老人にある程度好きにさせるのとどちらが残酷なんでしょうか?どんなに本当の「今」の現実を教えても、そのこと自体また忘れてしまうのであれば、自分が生き生きとしていた「昔」の現実を生きてもらうほうが、その本人の尊厳を尊重しているように私には思えます。
バス停のある認知症の介護施設 | まつひろのガレージライフ (via mcafee-x6)
正しい寄り添いかた。
(via mosaku)
「やろうと考える」というストレスを感じる行為を行ったことで
物事が達成されたと受け止める
つまりやろうと考えた時点でもうやるきなど無くなってしまう
カオスちゃんねる : 自己啓発本って素晴らしいよな。自己啓発本を読んで人生変わった (via edieelee)
おお
(via appbank)
人はお金さえあれば幸せになるというものではありません。たとえば国際比較調査では、一人あたりGDPが一万ドルくらいまでは、所得が増えるほど幸福度が上がるのですが、
一万ドルから一万五千ドルを超えたあたりで、幸福度との相関が弱くなると言われています。つまりそのくらいから、お金だけでは幸せを感じることができなくなるのです。
では、どういったところで幸せを感じるのでしょうか。
その答えは、「身近な他者に対して手助けをすること」にあります。
社会貢献という言葉は、いまや流行り言葉ですが、誰かのためになることをしたいと考えている人に、「幸せだ」と考えている人が多いのです。
しかも、たとえば地球環境全体、人類全体のことを考えて貢献しようという人よりも、自分の身の回りで、自分にできることから始めていこうという人の方が、幸せになる度合いが高いということも分かりました。
これは、社会貢献というものを、ちょっと重たい、堅苦しいものだと考えている人には、意外な結果かもしれません。
この本で話しているのは、こうした「幸福感を生み出す他者への貢献」とはどのようなものかということです。
そして、今の日本社会では、どんな貢献が求められているのか、なぜ他者を手助けすることがこの社会に必要なのかといったことについて、歴史をさかのぼりながら説明しています。
「何か自分にもできることがないか。そう思いながら、でもどうしていいか分からない」という人にとって、本書は「意味のある他者への貢献」を考える、ひとつの材料になるのではないかと思います。 (「まえがき」より)
Amazon.co.jp: SQ “かかわり”の知能指数: 鈴木 謙介: 本 (via ishibashi)大沢伸一さん逮捕の報道に対して/山崎二郎(バァフアウト!編集発行人)
今日、『産経新聞』ウェブで「大沢伸一逮捕」の報道を読みました。
大沢さんは否認しているし、釈放されているのに、報道を100%信じている人が多いことに憤りを感じました。
が、後で『読売新聞』ウェブを読んで解りました。否認も釈放も一切報じていません。これでは、「逮捕」というセンセーショナルな言葉が独り歩きするのは当然で、なんとフェアでないのだろうと思いました。
大沢さんは自身のブログで無実であり、捜査に積極的に協力する旨の声明を出されました。以下です。
http://www.shinichi-osawa.com/?p=1836
大きなメディアだけの報道に偏らないために、紹介致します。
デビュー以来、20年、取材させていただいた者として、100%無実であると信じています。
読者のみなさんにお伝えしたいのは、大きなメディアの情報を100%信じ込まないで、自分なりに情報を咀嚼し、自分で判断されてほしいということです。
先の原発事故の内幕が、だんだんと露になってきて、当時、報道されていたことが違っていたことが解って来た昨今、強く思いますし、自分も常に注意深く情報に対して接したいと思います。
2011年12月29日 バァフアウト!編集発行人 山崎二郎


