大文字の歴史を語るのでは、もちろんなく、断片を取り扱いながら、そこに流れを見ていくようなやり方になるだろう。Twitterを連歌のメタファーで捉えるのは、正解だと思う。数人から数百、数千、数万ユーザー規模の連歌であるタイムラインの、一部分を担いながらも、そこから潮目を捉えていく、変えていく、舵を取っていくやり方が、今の時代にあった物語の紡ぎ方なのだろうと思う。
大文字の歴史を語るのでは、もちろんなく、断片を取り扱いながら、そこに流れを見ていくようなやり方になるだろう。Twitterを連歌のメタファーで捉えるのは、正解だと思う。数人から数百、数千、数万ユーザー規模の連歌であるタイムラインの、一部分を担いながらも、そこから潮目を捉えていく、変えていく、舵を取っていくやり方が、今の時代にあった物語の紡ぎ方なのだろうと思う。