常に自分の中で編集する意識を持つ —
—前回に引き続き、思考のフローを生み出す5パターンのうち残り二つの手法について教えていただけますか?
「三間連結型」は、三つの枠組みを等間隔に書くものです。いわば脚本やストーリーを考えるときの「序・破・急」のようなものです。この三つの枠組みによって事態の移り変わりを考えるフローを発生させることができます。
【インタビュー】<メモの極意>小山龍介さんに聞く「読書のデジタルメモ術」 (2) 一瞬のひらめきを逃さないためのメモ術 | ライフ | マイコミジャーナル