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<rss version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description>by Ryusuke Koyama



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</description><title>ryu2republic：　小山龍介ブログ</title><generator>Tumblr (3.0; @ryu2net)</generator><link>http://www.ryu2republic.jp/</link><item><title>"なぁ、スーパーファミコンの「マザー２」ってRPG知ってるか？
あれにな「ハッピーハッピー教」って宗教団体が出てくるんだ
すべてをブルーにすれば幸せになれる！
自分たちは正しい、信じない奴は地獄へ落ちろっ..."</title><description>“&lt;p&gt;なぁ、スーパーファミコンの「マザー２」ってRPG知ってるか？&lt;br/&gt;
あれにな「ハッピーハッピー教」って宗教団体が出てくるんだ&lt;br/&gt;
すべてをブルーにすれば幸せになれる！&lt;br/&gt;
自分たちは正しい、信じない奴は地獄へ落ちろって言いいながら&lt;br/&gt;
「らんぼうなしんじゃ」が青いペンキを振り回して襲い掛かってくるんだ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;幸福実現党のＣＭを見てるとな、ハッピーハッピー教の事を思い出してしまったよ&lt;br/&gt;
結局、主人公が教祖を倒すことで、みんな目が覚めるんだけど&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マザー２ってエンディング中に世界を歩き回れるんだ&lt;br/&gt;
そこでの元信者のセリフが印象的だった&lt;br/&gt;
「必死になって幸せを探すなんて、幸せじゃなかったね。」&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://copipe.cureblack.com/copipe/2009/08/24/10321"&gt;No.10321 らんぼうなしんじゃ - コピペ運動会&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://jealousdog.tumblr.com/"&gt;jealousdog&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tokori.tumblr.com/"&gt;tokori&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yukko.tumblr.com/"&gt;yukko&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://uessai-text.tumblr.com/"&gt;uessai-text&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://killerbeach.tumblr.com/"&gt;killerbeach&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://cibolack.tumblr.com/"&gt;cibolack&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fukumatsu.tumblr.com/"&gt;fukumatsu&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fileo.tumblr.com/"&gt;fileo&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mizushike.tumblr.com/"&gt;mizushike&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://petapeta.tumblr.com/"&gt;petapeta&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yaruo.tumblr.com/"&gt;yaruo&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://negimiso.tumblr.com/"&gt;negimiso&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://katoyuu.tumblr.com/"&gt;katoyuu&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://rm233.tumblr.com/"&gt;rm233&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://cxx.tumblr.com/"&gt;cxx&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://xyo.tumblr.com/"&gt;xyo&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://appbank.tumblr.com/"&gt;appbank&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/1050877883</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/1050877883</guid><pubDate>Thu, 02 Sep 2010 10:52:04 +0900</pubDate></item><item><title>"Linked”で空間について成立していたベキ法則が、時間についても成立しているということだ。たとえばバブルがいつ起こるかはわからないが、10年に1度はどこかで必ず起こる。"</title><description>““Linked”で空間について成立していたベキ法則が、時間についても成立しているということだ。たとえばバブルがいつ起こるかはわからないが、10年に1度はどこかで必ず起こる。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51464449.html"&gt;池田信夫 blog : バースト - ライブドアブログ&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/1006777055</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/1006777055</guid><pubDate>Wed, 25 Aug 2010 12:08:28 +0900</pubDate></item><item><title>"どんな年齢でも何かを始めるのにふさわしい。"</title><description>“どんな年齢でも何かを始めるのにふさわしい。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.kotodama.in/quote/54655"&gt;ジェームス・W・ヤングの名言「人生にはいつ何時でもどこでもどんな状況でも、成功の独占はない。どんな年齢でも何かを始めるのにふさわしい。」&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://gkojax.tumblr.com/"&gt;gkojax&lt;/a&gt;, &lt;a href="http://nakano.tumblr.com/post/64176440"&gt;nakano&lt;/a&gt;)&lt;br/&gt; 2008-12-12 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://pipco.tumblr.com/"&gt;pipco&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://suzukichiyo.tumblr.com/"&gt;suzukichiyo&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://dannnao.tumblr.com/"&gt;dannnao&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://proto-jp.tumblr.com/"&gt;proto-jp&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://do-nothing.tumblr.com/"&gt;do-nothing&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://dewfalse.tumblr.com/"&gt;dewfalse&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://korobix.tumblr.com/"&gt;korobix&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yasayasa83.tumblr.com/"&gt;yasayasa83&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ssbt.tumblr.com/"&gt;ssbt&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kotoripiyopiyo.tumblr.com/"&gt;kotoripiyopiyo&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/1006725733</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/1006725733</guid><pubDate>Wed, 25 Aug 2010 11:57:49 +0900</pubDate></item><item><title>"１２月１１日（土） １８：３０～２１：００　＋懇親会 場所は去年と同じ、お台場の 東京カルチャーカルチャー"</title><description>“１２月１１日（土） １８：３０～２１：００　＋懇親会 場所は去年と同じ、お台場の 東京カルチャーカルチャー”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kaikeishi/diary/201008240000/"&gt;タイトルだけ大賞は？ - 『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』100万部?日記 - 楽天ブログ（Blog）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;タイトルだけ大賞の日程が決まったようです！&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/1006706086</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/1006706086</guid><pubDate>Wed, 25 Aug 2010 11:53:43 +0900</pubDate></item><item><title>"2008年には損失が膨れ上がり、メイソン氏は友人であるウィズ氏の解雇を言い渡すため、重い足を引きずって彼の家へ向かった。「私が合理的な人間であれば、そこでやめていたでしょう」とメイソン氏は言う。..."</title><description>“2008年には損失が膨れ上がり、メイソン氏は友人であるウィズ氏の解雇を言い渡すため、重い足を引きずって彼の家へ向かった。「私が合理的な人間であれば、そこでやめていたでしょう」とメイソン氏は言う。 　もっとも、１つ前途有望な点があった。それは、ThePointで最も効果を上げた募集の一部は消費者を団結させ、購買力の獲得につながったということだ。メイソン氏は、毎日様々な出品者の様々なセールを読者に紹介するブログを売り物にし始めた。氏に投資していた人々は、失うものはほとんどないと考え、その戦略を推進するよう勧めた。こうしてグルーポン（当時の名はGetyourgroupon.com）が誕生したのである。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.nikkei.com/biz/world/article/g=96958A9C93819499E3EAE2E3E08DE3EAE2EAE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E7E2E0E0E2E3E2E6E1E0E0"&gt;史上最速で成長するネット企業　：日本経済新聞&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://ishibashi.tumblr.com/"&gt;ishibashi&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tyamamotowebark.tumblr.com/"&gt;tyamamotowebark&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/987748693</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/987748693</guid><pubDate>Sat, 21 Aug 2010 23:57:13 +0900</pubDate></item><item><title>"とりあえずアメリカでは、本というものは末永く読まれてこそ作る価値があるモノとされている。っつーか、そのために「本」にするんだよ、ってな。今出さなければ売れないものは本の編集者ではなく、雑誌や新聞が、それ..."</title><description>“&lt;p&gt;とりあえずアメリカでは、本というものは末永く読まれてこそ作る価値があるモノとされている。っつーか、そのために「本」にするんだよ、ってな。今出さなければ売れないものは本の編集者ではなく、雑誌や新聞が、それこそウェブが取り組むべきことであって、本を作る人間が考えなくてはならないことではない。今、こういう本があったら売れるだろうな、と考えるのはたいして難しくない。そんなの編集のプロじゃなくてもわかるだろ。群れと一緒にミーハーなこと追いかけてればいいんだから。そうやって、せっかく何か他とは違う、目新しいものを掘り起こした人の手柄をむしり取って、俺にも稼がせろと群がる。結局そうやって目新しいモノも手垢にまみれ、陳腐になる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;反対に、アメリカの編集者は少なくともこれから１年半〜２年後に読まれそうな企画を考えなくてはならない。入稿してから刊行までに少なくとも半年はかけて、じっくりマーケティングのプランを立てなければいけないからだ。ノンフィクションの本なんて、企画で買ったら、入稿は半年後、ってのが普通。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしてできればその後もずっと絶版にならず、コンスタントに売れ続ける「バックリスト」の本を作ることを期待されている。ガーッと売れてガーッと売れなくなる本よりも、長期的に粗利が多いからだ。こっちの方が大変だ。時代の波がどちらに向いていて、何が本という形で残っていくべきなのか、いつの時代にも色あせないメッセージを語れる著者は誰なのかを見極めなければいけないのだから。だから、バックリストでロングセラーになっている本をたくさん持っている出版社の方が経営も安定する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;著者は著者で、エージェントを付けなければ編集者に相手にしてもらえない。エージェントは芸能人のマネージャーみたいなもので、印税からコミッションを取る代わりに、著者の才能を引き出し、最大限に活かせるキャリアプランを立ててやるのも仕事だ。本と言えども締め切りはバッチリ契約書に書かれているので、「そのうちね」などとテケトーな予定の著書はない。すっかすかで中身の薄い本を次々と出すなんてことは、エージェントが許さない。シリーズもののスリラーの著者でも１年に１冊出していれば、ファンはついてくる。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://oharakay.com/archives/2145"&gt;出版バブルは自業自得、流行を追う者はやがて廃れるだけ—No tears should be shed for insta-hits | Books and the City&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;US, UKのいわゆる文芸ものはそうだよね。ただ、日本でも村上春樹や大江健三郎レベルになれば、US, UKのエージェントモデルに近いかも。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;またもちろん、USやUKでも自己啓発書やビジネス本のたぐいや宗教系・オカルトやラブロマンス系のトラッシュ本には日本と同じような流行だけのバカ本がかなりある。Time managementがなんちゃらだとかGTDがどうたらだとか。あと、サラ・ペイリンの自伝なんかも典型的な流行だけを追ったバカ本だよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一方で、日本の出版は流行を追いがちなトラッシュ本が多いというのは事実で、たぶんそれは大原さんが書いているように、本を金融として流通させる取次モデルのために、最低限ある量の出版数を確保しないと自転車操業としての出版ビジネスを回せない、というのが一番大きいと言われている。数を確保するためには、当然その数を出すことが期待できる著者に依存しがちになるし、本を書く敷居がとても低くなる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここまでは供給側の事情だけれど、実は需要側の事情というのもある。日本ではUSやUKのような本をよく読み、本をよく買う知識階級という層がそれほど明確でない。USやUKはブルーカラーや貧困層はまったく本を読まないからね。日本は、識字率が高いということもあり、本を読む側が群として層化されないから、当然本を買う層の知性水準の期待値みたいなものがUSやUKに比べてどうしても低くなる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このより低い知性水準の期待値に向けて、供給側が数を稼ぐためにリソースを投下するから、どうしてもモギ・カツマバブルみたいなものが起きるんだよね。これは供給側の事情と需要側の事情が固く結びついたある種の生態系みたいなもので、本当にイヤだけれど、もう仕方がないとしか言いようがないね、現状は。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://kashino.tumblr.com/"&gt;kashino&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yuco.tumblr.com/"&gt;yuco&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://raurublock.tumblr.com/"&gt;raurublock&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://nosouth.tumblr.com/"&gt;nosouth&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://jinon.tumblr.com/"&gt;jinon&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/969716064</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/969716064</guid><pubDate>Wed, 18 Aug 2010 11:05:13 +0900</pubDate></item><item><title>yuco:

kashino:

JOHN CLEESE WCF (via zeekomkommers)
John...</title><description>&lt;object width="400" height="251"&gt;&lt;param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zGt3-fxOvug&amp;rel=0&amp;egm=0&amp;showinfo=0&amp;fs=1"&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name="wmode" value="transparent"&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name="allowFullScreen" value="true"&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src="http://www.youtube.com/v/zGt3-fxOvug&amp;rel=0&amp;egm=0&amp;showinfo=0&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="251" allowFullScreen="true" wmode="transparent"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://yuco.tumblr.com/post/962449438/kashino-john-cleese-wcf-via-zeekomkommers"&gt;yuco&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://kashino.tumblr.com/post/960689506/john-cleese-wcf-via-zeekomkommers-john"&gt;kashino&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.youtube.com/watch?v=zGt3-fxOvug"&gt;JOHN CLEESE WCF&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://youtube.com/user/zeekomkommers"&gt;zeekomkommers&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;John Cleese師が語る、「独創的であるためには」。今回はほとんどお笑い抜きのマジモード。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは、マストウォッチ。僕がこれまでで見聞きした自己啓発系・ライフハック系の講演の中でダントツ一番。いや、実はそんなに見たことはなかったりするけれど…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;独創的であるためには無意識を利用しろ：&lt;br/&gt; ・考えがまとまらない場合は、一旦中断して眠ることだ。&lt;br/&gt; 翌日、勝手に解決している場合が多い。（これは良く言われるよね）&lt;br/&gt; ・アイディアを忘れても、もう一度その過程を書き出して自分の考えを&lt;br/&gt; リトレースすること。もっと良いアイディアとなる場合が多い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;独創的であるためには邪魔を排除しろ：&lt;br/&gt; ・日常生活は邪魔ばかりだ。その日常生活にかかずらわっていたら、独創的&lt;br/&gt; なことなどマッタクできない。&lt;br/&gt; ・邪魔を排除するには、boundary of spaceとboundary of timeを確保&lt;br/&gt; することだ。&lt;br/&gt; ・boundary of spaceは雑音などの物理的な邪魔から逃れるために必要だ。&lt;br/&gt; ・boundary of timeはひとつづきの時間を創造的な活動に当てるために&lt;br/&gt; 必要だ。&lt;br/&gt; ・boundary of timeを確保するのは簡単だ。まず始まりの時間を決め、&lt;br/&gt; 終わりの時間を決めるだけ。これを続ければいい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;スゴイ。超説得的。講演内容もスゴイが、このパフォーマンス自体も超一流の手本のようなもの。話術に関しては、2007年のiPhoneを発表したときのSteve Jobsのキーノートでさえこれに敵わないかもしれない。まあ、世界のJohn Cleeseなんだから、当たり前といえば当たり前なんだけれど。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Monty Pythonがなぜあんなにもクリエイティブだったのかという秘訣をこれでわかったような気がしたよ。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/962579023</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/962579023</guid><pubDate>Mon, 16 Aug 2010 22:03:32 +0900</pubDate></item><item><title>"マーケティング1.0の目的：製品を売ること。マーケティング2.0の目的：消費者を満足させ、保持すること。マーケティング3.0の目的：世界をより良い場所にすること。"</title><description>“マーケティング1.0の目的：製品を売ること。マーケティング2.0の目的：消費者を満足させ、保持すること。マーケティング3.0の目的：世界をより良い場所にすること。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.ikedahayato.com/?p=1228"&gt;(洋書紹介)コトラー「Marketing 3.0」 « ソーシャルウェブが拓く未来&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://buzzp.tumblr.com/"&gt;buzzp&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/962364935</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/962364935</guid><pubDate>Mon, 16 Aug 2010 20:53:16 +0900</pubDate></item><item><title>"・今や、企業は消費者とコラボレーションしなくてはならない。

・マーケティング3.0は、垂直的なコントロールが効かない、水平的なコミュニケーションの時代を表している。正直者、オリジナリティ、本物感(Au..."</title><description>“&lt;p&gt;・今や、企業は消費者とコラボレーションしなくてはならない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・マーケティング3.0は、垂直的なコントロールが効かない、水平的なコミュニケーションの時代を表している。正直者、オリジナリティ、本物感(Authenticity)のみが有効である。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.ikedahayato.com/?p=1228"&gt;(洋書紹介)コトラー「Marketing 3.0」 « ソーシャルウェブが拓く未来&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://buzzp.tumblr.com/"&gt;buzzp&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/962364321</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/962364321</guid><pubDate>Mon, 16 Aug 2010 20:53:03 +0900</pubDate></item><item><title>"　小山龍介氏とのコラボレーションにより誕生した＜ライフハックプランナー＞は、ｔｒｙｓｔｒａｍｓオリジナルダイアリーとノートがセットされた差し替え可能な分冊タイプです。手書きならではの「タイムライン管理（..."</title><description>“　小山龍介氏とのコラボレーションにより誕生した＜ライフハックプランナー＞は、ｔｒｙｓｔｒａｍｓオリジナルダイアリーとノートがセットされた差し替え可能な分冊タイプです。手書きならではの「タイムライン管理（仕事の流れの「見える化」）、タスク管理（やるべき仕事の「見える化」）、アイデア発想（気になる情報の記録）」と機能的なコンテンツを備え、ユーザーの知性と感性を刺激します。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://jpabc.net/new/doc-view-5208.html"&gt;ＬＩＦＥＨＡＣＫ-ＰＬＡＮＮＥＲ（ライフハックプランナー）- 新商品,商品百科 新発売&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９月１０日発売です！&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/909958415</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/909958415</guid><pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:14:19 +0900</pubDate></item><item><title>"会社という安全な家の中に引きこもるのではなく、色々な場面に出て行き、旅立っていく、「ノマド（遊牧民）ワークスタイル」を考える。これは、大変身して明日から全く違う人間になるという話ではなく、自分自身は変わ..."</title><description>“会社という安全な家の中に引きこもるのではなく、色々な場面に出て行き、旅立っていく、「ノマド（遊牧民）ワークスタイル」を考える。これは、大変身して明日から全く違う人間になるという話ではなく、自分自身は変わっていないが今立っている「文脈（コンテキスト）」を変えていくというものだ。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/associe/20100630/234437/?P=2"&gt;【土井英司×小山龍介】ネット時代にどう自分の価値を高め、売り込むか « セミナー／イベントレポート | セミナー | 日経ビジネス Associe(アソシエ)&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;おお！あのセミナーが記事に！　ぜひ御覧ください。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/865715119</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/865715119</guid><pubDate>Tue, 27 Jul 2010 20:33:19 +0900</pubDate></item><item><title>"「真っ暗闇の中で音楽を聴いた日のことは絶対に忘れない。その記憶は消えることがない」

..."</title><description>“&lt;p&gt;「真っ暗闇の中で音楽を聴いた日のことは絶対に忘れない。その記憶は消えることがない」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; ーーそうそう。そのくだりが暗闇の中にいる自分たちの状況と重なって、「ああ、確かに今のこの瞬間のことは忘れることはないだろうなあ」って。そう思わなかった？ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思いました。例えば10年後にこの日のライブのことを考えたとして、真っ先に思い出すのはこの冒頭の暗闇の記憶ですよね。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/takuya/20100703/1278184591"&gt;小沢健二「ひふみよ」雑感 - TAKUYAONLINE&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このライブ、ほんとよかった。感想読みながら想い出していました。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/855440992</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/855440992</guid><pubDate>Sun, 25 Jul 2010 14:15:23 +0900</pubDate></item><item><title>"おれは、そんな作家や歌人の作ったものを「書かれるべき小説」、「書かれるべき短歌」だと考えている。だから正確にいうなら、それらの作品群は「現在を生きる多くの人びとが、その生について問おうとする時、本質的な..."</title><description>“おれは、そんな作家や歌人の作ったものを「書かれるべき小説」、「書かれるべき短歌」だと考えている。だから正確にいうなら、それらの作品群は「現在を生きる多くの人びとが、その生について問おうとする時、本質的な応答の可能性を持った表現」と言い換えてもいい。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://togetter.com/li/34662"&gt;Togetter - まとめ「高橋源一郎氏「おれを批判している一部の現代詩人に応える」まとめ」&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;書かれるべき本を書きたい！　今、ここで生きている作家として。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/797047156</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/797047156</guid><pubDate>Sun, 11 Jul 2010 17:00:36 +0900</pubDate></item><item><title>"アインシュタインは、創造性というものは個人にしか宿らないと言い切った。一人ひとりが、そのユニークな価値観、行動原理で自由に競争することこそが、「成功の方程式」でなければならない。"</title><description>“アインシュタインは、創造性というものは個人にしか宿らないと言い切った。一人ひとりが、そのユニークな価値観、行動原理で自由に競争することこそが、「成功の方程式」でなければならない。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2010/07/post-b253.html"&gt;茂木健一郎　クオリア日記: 坂本龍馬が現代に生きていたら、スティーヴ・ジョブス氏のよき友人となったろう&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/780823617</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/780823617</guid><pubDate>Wed, 07 Jul 2010 21:00:25 +0900</pubDate></item><item><title>"各比較

小説「背後で大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。」

ケータイ小説「ドカーン！私はふりかえった。死んだ。」

ラノベ「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁと..."</title><description>“&lt;p&gt;各比較&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小説「背後で大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ケータイ小説「ドカーン！私はふりかえった。死んだ。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ラノベ「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁとか、そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを巡らせつつも振り返ることにしたのである。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;山田悠介「後ろで大きな爆発音の音がした。俺はびっくりして驚いた。振り返った。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;村上龍「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が足にかかる、俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;佐藤藍子「最初から爆発すると思ったので振り返りました」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;古館伊知郎「仮に爆発があったとしても、何がいけないんですかねぇ？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;柳沢敦「急に爆発が起きたので」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みのもんた「どうなのよみなさん？ もうね、爆発してもらいたいね」&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;Yahoo! ニュースのコメントより - &lt;a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/cm/list/headline/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000027-oric-ent"&gt;&lt;strong&gt;角川ラノベ、またも盗作発覚で発売中止＆回収　作家は断筆を示唆&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://gosuke.tumblr.com/"&gt;gosuke&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/772656919</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/772656919</guid><pubDate>Mon, 05 Jul 2010 21:27:45 +0900</pubDate></item><item><title>"■長友「無名だった選手でも、Ｗ杯の舞台に立てることを証明できた」
 ..."</title><description>“&lt;div&gt;&lt;strong&gt;■長友「無名だった選手でも、Ｗ杯の舞台に立てることを証明できた」&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
  &lt;p&gt;&lt;b&gt;――アフリカは、過ごしやすかった？&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
　伸び伸びやれたし、環境も合ってきた。野生の動物が結構いて、触れ合いたいなと思っていた。バッファローとか猿とか。ライオンは見たかったけど、いな
かった。興奮した。野獣の心が。（仲間意識？）そうそうそう。いや、ホンマ。朝の５時からオレが集会をしているっていう話になっていて「皆さん、朝からう
るさくてスイマセン」とか言って（笑）。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;――本田選手と２人でいる姿がよくテレビに映っていたが、一緒にいた時間は長かった？&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
　長かったですね。部屋も横でしたし。いろんな話をしましたよ。サッカーの話、プライベートのことも……（笑）。あ、思い出し笑い。でも、サッカーの話が
多かった。これからおれたちが成長するために、どういうことをやっていけばいいのかとか、メンタル的な話だったり、僕の体幹の講義だったり。真剣に聞いて
くれるの、あいつぐらいなんですよ。でも、やっぱりあいつは上に行きたいから、めっちゃ真剣に聞く。ヤバイですよ。あいつ、普段から骨盤を立てるの意識し
ているし。もう練習風景を見ていたら分かる。トレーニングのときから骨盤を立ててやっている。「走るとき、力みすぎ」とか言って。あいつ、ホンマに真剣で
すよ。&lt;br/&gt;
　スイスで１回、自由時間があって、あいつと一緒に日本料理屋にメシを食いに行ったんですよ。もう、ホテルから日本料理屋まであいつ、骨盤意識して歩いて
ましたからね（笑）。でも「お前、伸びしろあるな～」って言ってね。なかなかできないですからね、普通は。あいつ、これからもっといきますよ。僕は確信し
ていますけど。師匠と弟子？　体幹に関しては完全にそうですよ。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/cdetail/201007020008-spnavi"&gt;ＦＣ東京の長友「無名でもＷ杯の舞台に立てることを証明できた」 - 2010 FIFA ワールドカップ - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://gtokio.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;gtokio&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kml.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;kml&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hakkatabaco.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;hakkatabaco&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://appbank.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;appbank&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/763838670</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/763838670</guid><pubDate>Sat, 03 Jul 2010 11:50:04 +0900</pubDate></item><item><title>"「ほぼ同年代の男性だけ、というのは一人しかいないのとあまり変わらない。」"</title><description>“「ほぼ同年代の男性だけ、というのは一人しかいないのとあまり変わらない。」”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://jp.wsj.com/Japan/Economy/node_78319?Yahoo=f5b28502cbb5cea15d1b56baee529907"&gt;国内 / 経済 / 【ブログ】日本の投資家の疑問：「なぜ企業役員室に女性や外国人がいないのか？」 / The Wall Street Journal, Japan Online Edition - WSJ.com&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/760189524</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/760189524</guid><pubDate>Fri, 02 Jul 2010 13:15:51 +0900</pubDate></item><item><title>"上杉隆「残念ながら、サッカー評論家たち自らが、敗戦後に「感動したり」、「勇気をもらったり」しているようでは、何年経とうが、私たちが日本代表の「ベスト4」をみることはできないであろう。」"</title><description>“上杉隆「残念ながら、サッカー評論家たち自らが、敗戦後に「感動したり」、「勇気をもらったり」しているようでは、何年経とうが、私たちが日本代表の「ベスト4」をみることはできないであろう。」”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://diamond.jp/articles/-/8609?page=3"&gt;ワールドカップ敗退で歓喜している国に、 ベスト4など永遠に無理な話だ｜週刊・上杉隆｜ダイヤモンド・オンライン&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/757699018</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/757699018</guid><pubDate>Thu, 01 Jul 2010 23:01:54 +0900</pubDate></item><item><title>"大山選手のコメント「怪我に悩まされ、苦しい時期が続きましたが、怪我からもたくさんのことを学び、復帰に向けてリハビリをする中で本当にたくさんの方に支えられ励まされ、たくさんの愛を感じることができました。こ..."</title><description>“&lt;p&gt;大山選手のコメント「怪我に悩まされ、苦しい時期が続きましたが、怪我からもたくさんのことを学び、復帰に向けてリハビリをする中で本当にたくさんの方に支えられ励まされ、たくさんの愛を感じることができました。この経験も決して無駄ではなく今の自分にとって、そしてこれからの人生においてすごく貴重な財産となりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 栄光と挫折、それぞれを経験し、この貴重な経験や財産を自分だけのものにするのではなく、次世代を担う子供たちや現在病気や怪我に苦しむ方たちへ伝えていきたいと思っています。」&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.toray.co.jp/arrows/women/topics/100629.html"&gt;トピックス | 東レアローズ女子バレーボール部&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;引退は残念ですが、次の大きな活躍の場が、きっとあると思います。こういうコメントを読むと、僕は今、ベストを尽くしているのだろうか、と反省をしてしまいます。大山選手、お疲れさまでした。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/749054844</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/749054844</guid><pubDate>Tue, 29 Jun 2010 18:28:15 +0900</pubDate></item><item><title>"枝葉を払って要点を箇条書きにすれば、おおよそどれも次のようなことが書いてある。１　過去問を最初に見ろ　１－１　出るところ
だけを勉強しろ　１－２　問題集のように繰り返せ（後述）２　問題集で勉強しろ　２－..."</title><description>“枝葉を払って要点を箇条書きにすれば、おおよそどれも次のようなことが書いてある。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１　過去問を最初に見ろ&lt;br/&gt;　１－１　出るところ
だけを勉強しろ&lt;br/&gt;　１－２　問題集のように繰り返せ（後述）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;２　問題集で勉強しろ&lt;br/&gt;　２－１　参考書は読むな、使うな&lt;br/&gt;　
２－２　辞書（辞書的参考書を含む）は引くな→辞書の要らない問題集を使え&lt;br/&gt;　２－３　ノートにまとめるな&lt;br/&gt;　２－４　暗記カードなんかつく
るな&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３　問題集は繰り返せ&lt;br/&gt;　３－１　最初は問題につづけて答えを見ろ&lt;br/&gt;　３－２　答えを見た後は、何も見ずに解答を書け&lt;br/&gt;　
３－３　慣れてきたら少しは考えろ&lt;br/&gt;　３－４　復習は問題を見て、すぐに答えが浮かぶか確かめろ&lt;br/&gt;　３－５　どうしても頭に残らない問題は捨
てろ&lt;br/&gt;　３－６　正解率９割を超えるまで繰り返せ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;４　無駄なことはするな&lt;br/&gt;　４－１　試験のレベルを超えたものに手を出すな&lt;br/&gt;　
４－２　自分のレベルを超えたものに手を出すな&lt;br/&gt;　４－３　最初は自分で問題を解くな”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-350.html"&gt;試験勉強本に書いてあるようなことの短いまとめ 読書猿Classic: between / beyond readers&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://jun69.tumblr.com/"&gt;jun69&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hyasuura.tumblr.com/"&gt;hyasuura&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://katoyuu.tumblr.com/"&gt;katoyuu&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kasei-san.tumblr.com/"&gt;kasei-san&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://anexile.tumblr.com/"&gt;anexile&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://iyoupapa.tumblr.com/"&gt;iyoupapa&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://oharico.tumblr.com/"&gt;oharico&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tanakamp.tumblr.com/"&gt;tanakamp&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/745258558</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/745258558</guid><pubDate>Mon, 28 Jun 2010 19:37:08 +0900</pubDate></item></channel></rss>
