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<rss version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description>by Ryusuke Koyama



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</description><title>ryu2republic：　小山龍介ブログ</title><generator>Tumblr (3.0; @ryu2net)</generator><link>http://www.ryu2republic.jp/</link><item><title>髪切らなきゃ！</title><description>&lt;img src="http://30.media.tumblr.com/tumblr_kz06poIxDQ1qzzdcoo1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;髪切らなきゃ！&lt;/p&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/436407053</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/436407053</guid><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:13:00 +0900</pubDate></item><item><title>"なぜ、こんなものが流行(はや)るのか。インターネットの世界で利用者が急速に増えている「ツイッター」にそう首を傾(かし)げている人は多かろう"</title><description>“なぜ、こんなものが流行(はや)るのか。インターネットの世界で利用者が急速に増えている「ツイッター」にそう首を傾(かし)げている人は多かろう”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.yomiuri.co.jp/editorial/column2/news/20100306-OYT1T00593.htm"&gt;３月６日付　よみうり寸評 : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE（読売新聞）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「みんなそう思ってる」的な議論の展開。みんなって誰？&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/432334634</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/432334634</guid><pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:14:43 +0900</pubDate></item><item><title>"ハックシリーズ著者である小山龍介のナビゲートによる読書サロン「パピルス」。 一冊の本からさまざまなヒントとノウハウを引き出しながら、「小山式読書術」の方法論をお伝えしていきます。..."</title><description>“&lt;p&gt;ハックシリーズ著者である小山龍介のナビゲートによる読書サロン「パピルス」。 一冊の本からさまざまなヒントとノウハウを引き出しながら、「小山式読書術」の方法論をお伝えしていきます。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年第２回のテキストは、午堂登紀雄さんの『知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術』。 外資系コンサルティング会社アーサー・Ｄ・リトルで経営コンサルタントとして活躍、その後、事業家としてさまざまなビジネスを手がける午堂さんの方法を読み解きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 一冊の本を「読み終える」のではなく、一冊の本から「身につける」。小山式読書の真髄をお伝えします。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=35172"&gt;セミナーのポータルサイト「セミナーズ」 | 小山龍介&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/417319916</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/417319916</guid><pubDate>Sun, 28 Feb 2010 18:58:18 +0900</pubDate></item><item><title>"そこで、本セミナーでは、これから起ころうとしている変革と、いかに電子出版をビジネスチャンスに変えるか、その戦略について解説します。"</title><description>“そこで、本セミナーでは、これから起ころうとしている変革と、いかに電子出版をビジネスチャンスに変えるか、その戦略について解説します。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.rei-masters.net/seminar/detail/20100312/index.html"&gt;電子出版時代のベストセラー戦略&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは、超刺激的なセミナーになること間違いなし！です。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/417291035</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/417291035</guid><pubDate>Sun, 28 Feb 2010 18:31:09 +0900</pubDate></item><item><title>"　シリコンバレーでインターンをしていた頃、せっかくなので現地のいろんな方に連絡を取ってお会いしていました。2004年当時のGoogleはまだ今ほど大きくはなくて、日本人エンジニアの方に噂の無料ランチをご..."</title><description>“　シリコンバレーでインターンをしていた頃、せっかくなので現地のいろんな方に連絡を取ってお会いしていました。2004年当時のGoogleはまだ今ほど大きくはなくて、日本人エンジニアの方に噂の無料ランチをごちそうになったり、ベンチャーのCTO（最高技術責任者）の方にお会いしてワークスタイルを伺ったりと、いろんな刺激を受けました。また、シリコンバレーの晴れ晴れとした青い空と、年中春のような温暖な気候がランチにぴったりなんですよね。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20100219/105942/?ref=career-top-shin"&gt;パワーランチで人のつながりをつくる：日経ウーマンオンライン&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/408801663</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/408801663</guid><pubDate>Wed, 24 Feb 2010 18:29:19 +0900</pubDate></item><item><title>"小山龍介のTIME HACKS!セミナー

昔はヒト、モノ、カネと言われ、昨今は情報だと言われてきましたが、今やビジネスのもっとも重要なリソースは時間と言ってもいいでしょう。

..."</title><description>“&lt;p&gt;小山龍介のTIME HACKS!セミナー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔はヒト、モノ、カネと言われ、昨今は情報だと言われてきましたが、今やビジネスのもっとも重要なリソースは時間と言ってもいいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; どのように時間を配分していくかによって、仕事の成果は大きく変わっていきます。 スキマ時間の活用だけでなく、何に対してどのように時間を使っていくべきなのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 2010年の最新の時間管理術、時間投資術をお伝えしていきます。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=35171"&gt;小山龍介のTIME HACKS!セミナー &lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日の『整理HACKS!』セミナーもそうでしたが、本の裏に流れているテーマも含めてお伝えできるので、やっている本人が一番、エキサイトしています（笑）&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/404990783</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/404990783</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:56:55 +0900</pubDate></item><item><title>"トヨタがはまった本当の罠は品質の低下ではなく、顧客を知る力−営業力の低下なのです。"</title><description>“トヨタがはまった本当の罠は品質の低下ではなく、顧客を知る力−営業力の低下なのです。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.soubunshu.com/article/141926469.html"&gt;宋文洲のメルマガの読者広場: トヨタ自動車がはまった本当の罠&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/404853183</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/404853183</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:00:58 +0900</pubDate></item><item><title>appbank:

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@nifty：デイリーポータルZ：ペリーがパワポで提案書を持って...</title><description>&lt;img src="http://26.media.tumblr.com/tumblr_ky79fkJIuL1qzsa3do1_500.gif"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://appbank.tumblr.com/post/403939839/kml-kanal-newell"&gt;appbank&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://kml.tumblr.com/post/403775011/kanal-newell"&gt;kml&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
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&lt;p&gt;&lt;a href="http://kanal.tumblr.com/post/402878145/newell-nifty-z"&gt;kanal&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
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&lt;p&gt;&lt;a href="http://newell.tumblr.com/post/402836022/nifty-z"&gt;newell&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
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&lt;p&gt;&lt;a href="http://portal.nifty.com/2010/02/21/b/"&gt;@nifty：デイリーポータルZ：ペリーがパワポで提案書を持ってきたら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/404016387</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/404016387</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 12:00:23 +0900</pubDate></item><item><title>山中俊治の「デザインの骨格」 » がんばれ、ウィルコム ２</title><description>&lt;img src="http://28.media.tumblr.com/tumblr_ky82veRbvQ1qzzdcoo1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://lleedd.com/blog/2010/02/21/willcom2/"&gt;山中俊治の「デザインの骨格」 » がんばれ、ウィルコム ２&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/404009828</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/404009828</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:57:13 +0900</pubDate></item><item><title>"「ツイッター」「モバイル」「出版」・・・
お金をかけずに、3つのツールを使いこなして、集客力をアップさせましょう！"</title><description>“「ツイッター」「モバイル」「出版」・・・&lt;br/&gt;
お金をかけずに、3つのツールを使いこなして、集客力をアップさせましょう！”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.w-e.jp/taiken/sem/keieiryoku0314.html"&gt;お金をかけずに・・あなたのお客様を増やす3つの戦略&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;女性起業塾という名前ですが、男性も大歓迎だそう。第3部、第4部で登場します！　津田さんの話も楽しみです。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/403978962</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/403978962</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:41:58 +0900</pubDate></item><item><title>"iPhone知的仕事術

# 出版社: 日本実業出版社 (2010/3/10)
# ISBN-10: 4534602642
# ISBN-13: 978-4534602640
# 発売日：..."</title><description>“&lt;p&gt;iPhone知的仕事術&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;# 出版社: 日本実業出版社 (2010/3/10)&lt;br/&gt;
# ISBN-10: 4534602642&lt;br/&gt;
# ISBN-13: 978-4534602640&lt;br/&gt;
# 発売日： 2010/3/10&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/iPhone%E7%9F%A5%E7%9A%84%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93-%E5%B0%8F%E5%B1%B1-%E9%BE%8D%E4%BB%8B/dp/4534602642/ref=sr_1_13?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1266749535&amp;sr=8-13"&gt;Amazon.co.jp： iPhone知的仕事術: 小山 龍介: 本&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;予約が始まりました！　iPhoneがもたらす新しいワークスタイルの提案をしています。インタビューに吉越さん、小飼さん、小室淑恵さんに登場いただいています。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/402451575</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/402451575</guid><pubDate>Sun, 21 Feb 2010 19:54:15 +0900</pubDate></item><item><title>"でも僕、将来絶対確実に回顧するよ？ 回顧はどんどんしたいんだけど、今はいいや"</title><description>“でも僕、将来絶対確実に回顧するよ？ 回顧はどんどんしたいんだけど、今はいいや”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www5a.biglobe.ne.jp/~stc/ootuki-ozawa.html"&gt;大槻ケンヂ × 小沢健二&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;回顧の時期がきた？&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/392839374</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/392839374</guid><pubDate>Tue, 16 Feb 2010 23:59:14 +0900</pubDate></item><item><title>"　一日、仕事を気持ちよくこなしていくには、リズムが大切です。頭のスッキリしている午前中と、疲れのたまってくる夕方ではリズムは違います。午前中は複雑な思考を駆使するアウトプット中心の作業を行い、夕方には頭..."</title><description>“　一日、仕事を気持ちよくこなしていくには、リズムが大切です。頭のスッキリしている午前中と、疲れのたまってくる夕方ではリズムは違います。午前中は複雑な思考を駆使するアウトプット中心の作業を行い、夕方には頭を使わなくてもできるルーチンワークに切り替える。一日の中でも、ギアチェンジが必要です。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20100209/105857/?ref=career-top"&gt;ランチで一日をデザインする：日経ウーマンオンライン&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/392728001</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/392728001</guid><pubDate>Tue, 16 Feb 2010 22:20:45 +0900</pubDate></item><item><title>"僕はマーケティングとは利害衝突する企業間の戦争に勝つための戦略と戦術であると考えます。
それがいいとか悪いとかではなくて、事実そうだと言っているだけです。"</title><description>“僕はマーケティングとは利害衝突する企業間の戦争に勝つための戦略と戦術であると考えます。&lt;br/&gt;
それがいいとか悪いとかではなくて、事実そうだと言っているだけです。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://agora-web.jp/archives/923313.html"&gt;アゴラ : 呪縛を解き放つ、アウディのマーケティング戦略&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これほんとかなあ。このところの流れとしては「競争戦略」からいかに脱皮するかというのが、トレンドだったので、「戦争に勝つための戦略と戦術である」とこの時期に言い切るのであれば、「事実そうだ」というのだけでは、言葉足らずでは？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このトレンドをうまくつかんだセオリーが、たとえば「ブルーオーシャン戦略」で、この戦略も多分にマーケティング要素を含んでいますが、決して戦争のロジックで組み立てられてはいません。そこででていた事例、シルク・ド・ソレイユが、「戦争に勝った」のでしょうか。マーケティングが「戦争に勝つための戦略と戦術」ではない反例です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なーんて、小川さんへの反論をインターネットの片隅で、こっそり。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/388928905</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/388928905</guid><pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:08:00 +0900</pubDate></item><item><title>"小山龍介のiPhone HACKS!セミナー

iPhoneは入れるアプリによって、全然違う使い方が変わってきます。人それぞれ、使い方、活用の仕方の違うのです。

..."</title><description>“&lt;p&gt;小山龍介のiPhone HACKS!セミナー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;iPhoneは入れるアプリによって、全然違う使い方が変わってきます。人それぞれ、使い方、活用の仕方の違うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; そんな柔軟なiPhoneの活用について、『iPhone HACKS!』の著者である小山龍介がヒントをお伝えします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; せっかく持っているのなら、もっともっと活用したい！　そんな方におすすめのセミナーです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=34576"&gt;セミナーのポータルサイト「セミナーズ」 | 小山龍介のiPhone HACKS!セミナー&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/385077471</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/385077471</guid><pubDate>Fri, 12 Feb 2010 15:06:23 +0900</pubDate></item><item><title>"小山龍介の整理HACKS!セミナー

ベストセラー『整理ハック』の著者である小山龍介が、著書で紹介した整理テクニックを直々に伝授。

..."</title><description>“&lt;p&gt;小山龍介の整理HACKS!セミナー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ベストセラー『整理ハック』の著者である小山龍介が、著書で紹介した整理テクニックを直々に伝授。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; ハックを活用して、あっという間に整理をしてしまう秘密のテクニックや、思考の整理まで、本の内容を凝縮してお伝えします。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=34582"&gt;セミナーのポータルサイト「セミナーズ」 | 小山龍介の整理HACKS!セミナー&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/385076660</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/385076660</guid><pubDate>Fri, 12 Feb 2010 15:05:48 +0900</pubDate></item><item><title>"ハックシリーズ著者である小山龍介のナビゲートによる読書サロン「パピルス」。

 一冊の本からさまざまなヒントとノウハウを引き出しながら、「小山式読書術」の方法論をお伝えしていきます。..."</title><description>“&lt;p&gt;ハックシリーズ著者である小山龍介のナビゲートによる読書サロン「パピルス」。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 一冊の本からさまざまなヒントとノウハウを引き出しながら、「小山式読書術」の方法論をお伝えしていきます。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年第一回のテキストは、山田真哉さんの『目のつけどころ』。ベストセラー『さおだけ屋はなぜつぶれないのか』の著者である山田さんの発想ノウハウを惜しげもなく提示したこのテキストを、小山独自の視点で読み解きます。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一冊の本を「読み終える」のではなく、一冊の本から「身につける」。小山式読書の真髄をお伝えします。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=34568"&gt;セミナーのポータルサイト「セミナーズ」 | 小山龍介&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ぜひご参加ください〜。&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/379720398</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/379720398</guid><pubDate>Tue, 09 Feb 2010 18:37:08 +0900</pubDate></item><item><title>"　その状況を考えれば、iPhoneやiPadでFlashをサポートするような「敵に塩をおくる」ようなことをする必要は一切ない、とAppleの経営陣が考えるのは当然だ。

..."</title><description>“&lt;p&gt;　その状況を考えれば、iPhoneやiPadでFlashをサポートするような「敵に塩をおくる」ようなことをする必要は一切ない、とAppleの経営陣が考えるのは当然だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 　興味深いのは、このあたりの考えはGoogleも同じだということ。HTML5を押し進めるGoogleとしては、一日も早く、Yutubeも含めた自分たちのサービスでも、Flashを早く捨ててHTML5に乗り換えたいところだが、それにはまだまだ時間がかかる。それであれば、「少なくもYoutubeがFlashなしでも楽しめる様に」と専用アプリをiPhoneやiPadに提供しつつ、徐々にFlashへの依存度を低くして「脱Flash」の日のための準備を着々と進めているのだ。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://satoshi.blogs.com/life/2010/02/ipad2.html"&gt;Life is beautiful: 「なぜAppleはiPadにFlashを載せるべきではない」のか&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/376026516</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/376026516</guid><pubDate>Sun, 07 Feb 2010 22:09:48 +0900</pubDate></item><item><title>新しい認識をもたらす本（2010年2月6日のつぶやきより）</title><description>&lt;p&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:03&lt;/a&gt; 本をつくるときに心がけていること。その本が「新しい認識をもたらしてくれる」ものであること。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:04&lt;/a&gt; マーケットイン、プロダクトアウトの二元論で考えない。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:05&lt;/a&gt; 偉そうに語られるマーケティング理論ほど役に立たないものはないから。クリエイティブの手がかりとしてのマーケティングならOK。で、そうするとマーケットインとプロダクトアウトは、ほぼ同時に行われることになる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:07&lt;/a&gt; ニーズ、ウォンツを、静止した時間の中で取り扱うのはどうなのか。マーケットは常に流動している。ウォンツはニーズとして顕在化するのは、あるタイミングにかかっている。一瞬でも早ければ理解されないし、遅ければ二番煎じになる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:07&lt;/a&gt; 偉そうに語られるマーケティング理論は常に、現実から一歩送れている。現実の分析だから。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:08&lt;/a&gt; 「新しい認識をもたらす本」というのはつまり、ウォンツがニーズにかわる瞬間を、一瞬だけ先取りしているということ。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:08&lt;/a&gt; 「半歩先を行け」と言われる。これはきわめて正しい。ただ、実行は非常に難しい。３歩先のほうがまだ楽&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:10&lt;/a&gt; 認識が変わる瞬間。それは太陽が、昼から夜に変わる瞬間に、あの美しい夕焼けを生み出すような、きわめて繊細な営みである&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:11&lt;/a&gt; 「分からないから本を書く」という作家がいる。これは正しい。認識が変わる瞬間を探りながら書き始める。書いてみる中でそのポイントにたどり着く。真っ赤な夕焼けを見る。「ああ、なるほど！」と書いている本人が頷く。誠実な本ができあがる。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:13&lt;/a&gt; すでに自分が知っている答えを本に書き写すのであれば、そうした誠実さは生まれてこない。知らないことを書こうとする、そして書いているうちに知ってしまう、認識が変わってしまう。そうした本は、人に教えるというより、正直な告白に近い。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:14&lt;/a&gt; 「私はすでに知ってしまった人間で、愚かなおまえたちに教えてやるのだ」的なことを、もちろん表現には出さなくても、そういう特権的地位を無自覚にとって書かれた本は、残念。いいことが書いてあっても、それはその時点で鮮度を失っている&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:15&lt;/a&gt; オリジナリティなんてことを主張する人は、そうした特権的地位を確保することに汲々としている。オリジナリティが重要なのではない。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:16&lt;/a&gt; オリジナリティではなく、ぼくは誠実さを重視したい。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:20&lt;/a&gt; マーケティング用語が戦争用語でできているという批判が多い。これは誠実さと相容れない。「ターゲット」って何よ、銃で狙い撃つの？ということ。マーケティングをしたり顔で語る人は、危うい人が多い。銃の撃ち方を指南している人が多い。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:22&lt;/a&gt; 「こうすれば売れる」という指南は、下品だ。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:25&lt;/a&gt; 大切なのは「伝わる」であり「届く」。その届いたことを示す指標が、認識の変化。ボールが相手のミットに届いて、ぱーんといい音を立てる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:27&lt;/a&gt; 現状分析から商品を生み出そうとする人は、消費者が変化しない前提にたっている。たいへんに失礼。で、変わっていく前提に立つとどうなるか。今度は先が読めず不安になる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:28&lt;/a&gt; だから、未来を予測するな、未来を創れ、ということになる。顧客の変化を予測するのではなく、顧客を自分の手で変化させるのである。それが「認識の変化をもたらす」本であり、製品である。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:28&lt;/a&gt; iPhoneはそういう製品でしょ？　認識の変化をもたらした。iPadもおそらくそう。ジョブズはそこにフォーカスしている。未来予測しているわけではない。彼が未来を創っている&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:29&lt;/a&gt; 相手を変化させたい、というのは、相手へのいい意味での依存。相手に依ってたっている。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:30&lt;/a&gt; オリジナリティという主張。「これは俺のオリジナルのアイデアだぜ！」というのは、しかし受け取る相手にはまったく関係のないこと。オリジナリティにフォーカスしてはだめ、相手の認識を変化させることに注力しなきゃ&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:31&lt;/a&gt; 相手の認識に変化をもたらすイノベーションは主客不可分の世界である。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:34&lt;/a&gt; マーケティング理論は、主客が断絶している。だから心に響かない。マーケティング用語でマーケティングを語ってはいけない。「私は分かっている」という人が、一番分かっていない。未来は一緒に創っていくものだということを。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:39&lt;/a&gt; 橋本治はこう書いている「出版というものは、そもそも書物というものを大衆化する作業で、そしてそれ故にこそ購買者という対象を必要とする商売だ。…&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:39&lt;/a&gt; 商売だからこそ、「商道徳」というモラルが必要になる。商売という、下手をすれば他人の欲望を刺激するだけのものになりかねないものだから「商道徳」というモラルが最も重要になる。」&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:40&lt;/a&gt; ここからが橋本治らしい。「だから私は、そのことで、もう二十年近く怒っている。「日本の活字人間は、なんてエラソーなくせに、頭が悪いんだ」と。「だから、関係というものの距離が測れないんだ」と。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:43&lt;/a&gt; そしてここからが本質的。「本の出版を問題にするということは、量と質と、それから読者という対象と、そしてその対象の作り出す「これからの時間」をいう未来を問題にすることなのに、「出版」ということになると、必ず「俗悪」と「崇高」の二項対立だ」&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:44&lt;/a&gt; 以上『浮上せよと活字は言う』より。浮上せよ、です。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;00:53&lt;/a&gt; 読者の「これからの時間」という未来を問題にしているかどうか。思考に時間軸を導入し、「まだ見ぬ未来」を想う。そこに創造性の秘密がある。ものづくりの秘密がある。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;01:06&lt;/a&gt; @&lt;a&gt;medicalmaccom&lt;/a&gt; 読むという行為は、もっと多様に捉えられるべきだ、という松岡正剛さんの立場にたっています。読書体験は、読者と著者の共同作業。  [&lt;a&gt;in reply to medicalmaccom&lt;/a&gt;] &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;01:08&lt;/a&gt; @&lt;a&gt;medicalmaccom&lt;/a&gt; それからもうひとつ。未来は、読書というある一点を起点とした未来。人生を変えるというのは大げさだとしても、それくらいの長いスパンでの関わり。だとすれば、決して独占などできないでしょう。「僕の本だけ読め」というのもムリですし  [&lt;a&gt;in reply to medicalmaccom&lt;/a&gt;] &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;01:11&lt;/a&gt; @&lt;a&gt;medicalmaccom&lt;/a&gt; だからこそ、崇高と俗悪なんて二元論での議論はムダで、読者にとって、読者のこれからにとってどうなのか、の視点が重要なのだと、橋本治は指摘しています。  [&lt;a&gt;in reply to medicalmaccom&lt;/a&gt;] &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;a&gt;01:12&lt;/a&gt; 読者の未来を考える、ということが出版に携わる者がもつべき商道徳ですね。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/p&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/374186058</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/374186058</guid><pubDate>Sat, 06 Feb 2010 23:54:57 +0900</pubDate></item><item><title>"　そもそも「品質」とは何だろうか？..."</title><description>“&lt;p&gt;　そもそも「品質」とは何だろうか？ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　かつてトヨタの心あるエンジニアが私にこう語った。「トヨタは『製造品質』では世界一になったと思います。しかし『設計品質』においてはとても世界一になったとは言えません。むしろ他にもっと優れたメーカーがいくつもあります」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 　この言葉を、私は何度となく思い出し、噛みしめている。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/2694?page=6"&gt;日本車の品質は本当に「世界一」なのだろうか？ 　JBpress(日本ビジネスプレス)&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/372072783</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/372072783</guid><pubDate>Fri, 05 Feb 2010 17:58:28 +0900</pubDate></item></channel></rss>
