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<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description>by Ryusuke Koyama



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</description><title>ryu2 republic 小山龍介ブログ</title><generator>Tumblr (3.0; @ryu2net)</generator><link>http://www.ryu2republic.jp/</link><item><title>Photo</title><description>&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/14901775543bbaabea41fc69d34fcf82/tumblr_mn1a1tYNca1qz5t36o1_500.gif"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/51069353874</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/51069353874</guid><pubDate>Wed, 22 May 2013 22:59:41 +0900</pubDate></item><item><title>"昨日の【雑誌原稿書き方基礎講座】で使ったKeynoteに書いていたことを改変・再編集してアップします。全111条。僕が個人的に積み重ねてきたノウハウです。ライターだけでなく編集者としての心得も混じってい..."</title><description>“&lt;p&gt;昨日の【雑誌原稿書き方基礎講座】で使ったKeynoteに書いていたことを改変・再編集してアップします。全111条。僕が個人的に積み重ねてきたノウハウです。ライターだけでなく編集者としての心得も混じっています。仕事をしてきた出版社が違えば、このノウハウも違うものになったでしょう。だからあくまでも私家版です。デザイナーや建築家やアーティストや工学研究者の取材記事執筆を前提にした話であることをご了承ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＊アップデート情報&lt;br/&gt;
・全110条を全111条にしたり、第74条を追加して他を統合したりなど、こそこそ修正しているので、3/5にアップしたものとは少し変わっています（3/8記）&lt;br/&gt;
・95条の説明に奥義を追加しています。43条追加。41条を統合（3/12記）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;001）　いろいろ試したがやっぱり起承転結。 &lt;br/&gt;
002）　ツカミが大切。 &lt;br/&gt;
003）　「結」は軽めに。最後に大事なことを書いても、雑誌の場合、読者が最後まで本文を読んでくれるとは限らない。&lt;br/&gt;
004）　キーワードをつくろう。&lt;br/&gt;
005）　二項対立を考えると論理的な叙述となる。&lt;br/&gt;
006）　ほとんどの難解な文章は、専門用語の多用と筆者の文章力の欠如のせい。&lt;br/&gt;
007）　難しいことはやさしく。世の中のたいていの難しく見えることの本質は、シンプルな原理でできている。数式が理解できないジャーナリストでも科学を伝えることができる。&lt;br/&gt;
008）　センテンスは短く。長い文章は必ずどこかで切ることができる。&lt;br/&gt;
009）　音読して推敲を。 でも、家族に迷惑なので、僕は頭の中で発音する「黙音読」するようにしてます。文章のリズムやキレを確かめたいときはやっぱり音読。&lt;br/&gt;
010）　リズムを学ぶには名文を書写しよう。 あっコピペじゃ意味ないよ。キーボード打ったり、ペンを握って。&lt;br/&gt;
011）　体言止めはなるべく使わない。 （キャプションでは頻出可）&lt;br/&gt;
012）　である調、ですます調。基本はどちらかを選ぶ。効果的に混在させる方法もあり。混在させるときはリズムを確かめて慎重に。 &lt;br/&gt;
013）　接続詞は減らそう。最初に書いた接続詞をとってみても文意が通じる場合がある。 &lt;br/&gt;
014）　主語、述語は常に意識すること。 &lt;br/&gt;
015）　英語に訳しやすい文章を心がけると、文意が明快になる。&lt;br/&gt;
016）　「すごい」は使わないように。どうスゴイかを別の言葉で表現しよう。どうカワイイか、どうカッコイイか、どう美しいか、どうイケてるか、どうヤバイか。&lt;br/&gt;
017）　ステレオタイプの言い回しはなるべく使わない。◎◎さんの今後に期待したい。体当たり演技でヌードを披露。&lt;br/&gt;
018）　「物は言いよう」の精神を忘れずに。 &lt;br/&gt;
019）　繰り返し同じことを書かない。テレビは感動シーンを何度も流すが、雑誌は同じ文章は載せない、同じ写真は載せない。 &lt;br/&gt;
020）　雑誌原稿ではなるべく同じ動詞を直近で繰り返さない。言った。語った。野菜をつくる。野菜を育てる。使う。使用する。用いる。&lt;br/&gt;
021）　「の」の連続は３つまで。美しい文章を目指すならMAX２つを心がける。ただし文章を長くするより、３つ「の」を続けたほうが収まりのいい場合がある。◎◎さんの元彼の従兄弟の紹介。&lt;br/&gt;
022）　長い文末表現はなるべく使わない。カワイイはないはずはないであろう。表現しようとしているわけである。 &lt;br/&gt;
023）　難読漢字にはルビ（ふりがな）をつけよう。&lt;br/&gt;
024）　タイトルとキャプションだけ読んでも面白い記事にしよう。 &lt;br/&gt;
025）　雑誌はノンリニア。小説や新書はリニア（線的な）メディア。雑誌は、タイトル、写真、本文、リード、キャプション、小見出しなどの要素が連携しながら自律して読者を惹きつける多層構造をもつメディア。&lt;br/&gt;
026）　読者のための入り口はたくさんつくる。どの記事からも読める。タイトル、リード、小見出し、キャプション、イラスト、写真は読者を誘う入り口。雑誌の写真やイラストは本文の説明のためのものではない。&lt;br/&gt;
027）　雑誌は身体的メディア。雑誌は単行本より、読み手に複雑な目の動きや手の動きを要求する。単行本や新書では目の動きは行ごとに折り返すものも一直線。手の動きも一方向に繰るだけ。雑誌は身体に近いメディアだという認識を。だから息つぎやリズムが大切になる。&lt;br/&gt;
028）　タイトルの文体は雑誌の個性。&lt;br/&gt;
029）　キャプション字数のMAXは80～120字。（僕の経験的感覚から出た数値ですが）&lt;br/&gt;
030）　キャプションの内容はある程度本文と重なってもよい。&lt;br/&gt;
031）　長文には小見出しを。文章の途中からでも読めるようにするのが小見出し。文頭から読んでくれる読者にとっては、大切な休憩所。 &lt;br/&gt;
032）　小見出しを入れる位置は、内容だけでなくレイアウトや文字量で判断も考慮に入れる。&lt;br/&gt;
033）　小見出しは段落末に来ないように。 &lt;br/&gt;
034）　リードは本文を読んでもらうための宣伝文句。読みたくなる文章を。&lt;br/&gt;
035）　改行後の１～２字余りは、前の文章を削って送りこむ。 &lt;br/&gt;
036）　句読点は読み手と書き手の体のリズムを合わす装置。句点の打ち方に正解なし。無闇な、打ちすぎは、リズムを、壊す。センテンスが長いのに句点を打たないと区切りがわからずリズムが生まれない。ひらがながつづくときは、ちゃんと打とう。&lt;br/&gt;
037）　改行は息つぎ。改行がない文章は息苦しい。 &lt;br/&gt;
038）　雑誌原稿では、行幅（１段の文字数）を考えて、改行を考える。行幅短めは多めに改行を。&lt;br/&gt;
039）　文末に「──」や「……」を使うと余韻が生まれる。藤沢周平を読もう。 でも、使うのは１つの記事で１〜２回まで。&lt;br/&gt;
040）　口語表現を意識して使おう。使いすぎは避けよう。親密さ・ライブ感の演出として効果的に使う。 &lt;br/&gt;
041）　とかとか書くな。「とか」「って」「（文末の）けど」「じゃない」「～だし、～だし」などは適度に。 &lt;br/&gt;
042）　「ちゃう」「じゃん」は方言。方言を使うときは慎重に。多くの場合、方言をそのまま書くのは好まれない。大阪弁でしゃべる建築家。インタビュー原稿をチェックしてもらうと、原稿は標準語になって返ってくる。&lt;br/&gt;
043）　文末の（笑）は多用しない。（笑）と書かなくても文章で笑わすようにしよう。&lt;br/&gt;
044）　（ ）はなるべく使わないで表現しよう。使ったほうが読みやすい場合もあるが、頻出は禁物。記事の中に（ ）が増えると、流れが寸断され読みにくい文章になる。&lt;br/&gt;
ル・コルビュジエ（本名、シャルル＝エドゥアール・ジャンヌレ）は20世紀フランスを代表する建築家（生まれはスイス）。→　ル・コルビュジエは20世紀フランスを代表する建築家。出身地はスイス。本名はシャルル＝エドゥアール・ジャンヌレという。 &lt;br/&gt;
045）　注に頼るな。文末注にすると読者の読む流れを分断してしまう。注は引用先の記載などに留めたほうがいい。&lt;br/&gt;
046）　「思う」「感じた」「なのではないだろうか」「かもしれない」「でしょう」「ようだ」「みたいな感じ」といった断定を避ける表現の多用は厳禁。 &lt;br/&gt;
047）　流行り言葉は賞味期限をよく考えて。紙メディアは残る。後で読むと気恥ずかしい思いをしないように。「フォーー！」「ちょいワルオヤジ」「だっちゅーの」は短命。「超」「ビミョー」は長生き。 &lt;br/&gt;
048）　「彼」「彼女」は使わない方向で。使いすぎは英語の直訳文のようになる。 &lt;br/&gt;
049）　「とても」「非常に」「かなり」など強調の副詞も連続して使わないこと。 「とても多い」「多い」──後者の方が強い言い切り。「とても」「非常に」には主観が混じる。裏づけデータを明記して「多い」と書くのは客観性のある強調。&lt;br/&gt;
050）　漢字の連続は文章を重くする。そのためにひらく。「ひらく」とは平仮名にすること。 &lt;br/&gt;
051）　ひらく勇気を。漢字が書けるからって頭がいいわけじゃない。原稿整理は散髪、雑誌づくりの身だしなみ。&lt;br/&gt;
052）　雑誌原稿は論文とは違う。&lt;br/&gt;
053）　表記ルールをつくろう。漢字表記は統一しよう。数字の表記統一も考えておこう。下に、フリーペーパー『DAGODA』で使う表記ルールを掲載します。&lt;br/&gt;
054）　アルファベット表記はカタカナ表記にしたほうが読みやすい。特に縦組みの場合はカタカナ表記で。&lt;br/&gt;
055）　縦組みでのアルファベット使用のルールを決める。たとえば４字以下の場合はアルファベットを縦に並べるなど。&lt;br/&gt;
056）　外来語のカタカナ表記では「・」（ナカグロ）をどう使うか決めておこう。なるべく使わない方向が一般的。ランチ・タイム→ランチタイム。どこに切れ目があるかわからない馴染みの薄い単語には「・」を入れる。グレースフルデグラデーション　→　グレースフル・デグラデーション&lt;br/&gt;
057）　「」と。の関係。出版社ごとに違う。僕の使い方は、段落内の文末は「……でした」。段落の最後（改行前）の文末では」のあとに「。」をつけない。「……でした。」を使う出版社もたまに見かける。 &lt;br/&gt;
058）　「」内に「」を使うな。どこが区切りかわからなくなる。『』を使うのが一般的。“”や〈〉なども使うことあり。 &lt;br/&gt;
059）　文学系はスキャナー　理工系はスキャナ。工学者の文章には語末の音引きが入らない。デザイン・アート系の雑誌なら音引きを入れたほうがいい。でも僕はコンピュータだけは音引きを入れていない。例外というのはどこにもあるものだ。&lt;br/&gt;
060）　外国語の正確な原音表記は無理。慣用的な表記を尊重しよう。ゴッホじゃないよ、ホッホだと言い出すと切りがなくなる。 &lt;br/&gt;
061）　経験的に言って、アート・デザイン系の雑誌は「つくる」を平仮名表記にしたほうがいい。&lt;br/&gt;
062）　表記ルールは全員遵守。しかし突っ込みはじめると矛盾点が必ず出るので、運用は柔軟に。&lt;br/&gt;
063）　相手が何を言ったかでなく、相手が何を言いたいかを常に考えよう。伝えたいことをうまく言葉にできない人は多い。相手が伝えたいことを汲みとれれば、文章をきれいに整理してあげられる。 &lt;br/&gt;
064）　インタビュー、対談、座談会は、記録ではなく読み物として仕上げる。 最初に話した話が後半再び出てきたときは、２つをまとめても最初の話を後に持ってきて結合させても可。ある質問の答えが突出して長い場合、質問をつくったり「ふむふむ、納得です」という受けの言葉を挟んで、長いコメントを２つに分けるという裏技もあり。もちろん取材相手・座談会参加にできた原稿はチェックしてもらう。&lt;br/&gt;
065）　取材相手に原稿チェックしてもらうことが前提なら、わかりにくい表現は書き換えてOK。どこまで大胆に書き換えられるかがプロのライターと素人の違い。&lt;br/&gt;
066）　対談、座談会では参加者が別の参加者の発言に手を入れるのは厳禁。下手すると訴訟問題にもなる。自分のコメントのみチェックしてもらう。 流れを変えてしまうような直しは、相手の直したい意図を汲み、流れを変えないように書き直して再チェックしてもらう。「地の文方式」（097参照）の取材原稿なら、当人のコメントと事実関係をチェックしてもらうことはあっても、筆者の観点や意見を変えるような直しは応じる必要はない。むげに断るとトラブルのもとだから、電話して話し合おう。&lt;br/&gt;
067）　裏をとれ。 &lt;br/&gt;
068）　偉い先生が語る言葉が真実とは限らない。 &lt;br/&gt;
069）　わかりやすい話をする人は気を付けよう。話し方がうまいだけかもしれない。 &lt;br/&gt;
070）　知らない言葉は即調べよう。知らないことを知らないままにするな。調べるクセをつけよう。嘘も方便の「方便」って何？ よく考えたら本当の意味を知らない言葉は意外と多い。 &lt;br/&gt;
071）　人名など固有名詞の表記の揺れはグーグルで多数決。デヴィッド・ボウイかデイヴィッド・ボウイか。&lt;br/&gt;
072）　Wikipediaを全面的に信用するな。でも、どんどん利用しよう。 &lt;br/&gt;
073）　ひと晩寝かそう。 朝、再度読んで完成。自分が最初の読者。編集者が第二の読者。&lt;br/&gt;
074）　「”直すな”オーラ」を発する原稿を心がけよう。編集者も取材された側も、最初は遠慮して赤字（修正）を入れる。しかし直しが増えはじめ、校正紙が赤く染まり出すと、赤という色のせいなのか、次第に暴力的な気持ちになり、最後にはあるブロックを丸ごと書き換えるといった事態にまでなる。ケアレスミス撲滅を心がけ、スキのない原稿を仕上げよう。&lt;br/&gt;
075）　紙媒体の間違いは一生残るので校正はじっくりと。 &lt;br/&gt;
076）　文字校正はなるべく多くの人で回し読みしよう。 &lt;br/&gt;
077）　人名、団体名は何度もチェック。プロフィールの生まれた年も要注意。僕はあるデザイナーを10歳年上にして恨まれました。 &lt;br/&gt;
078）　電話番号の校正は、必ず実際に電話すること。&lt;br/&gt;
079）　ラフを描こう。文章はラフを頭に置いて書く。文字の量、写真の大きさ、位置関係を簡略に示すラフを描く能力は編集者の必須の能力。優秀な編集者は取材現場でサラサラとラフを描く。写真家やライターはそれを見て、仕上がりをイメージしながら撮影したり取材をする。ラフについては「フクヘン」のこの記事で。&lt;br/&gt;
080）　取材で面白いと思ったことは全部書こう。ライターや編集者の資質は何を面白いと思えるかにかかっている。&lt;br/&gt;
081）　取材が終わったら同行の編集者とお茶しよう。インタビューのどこが面白かったかを編集者から聞き出すのは、ライターにとって第二の取材。編集者が面白いと思ったことを聞き出せば、雑誌の方向に合わせることができる。&lt;br/&gt;
082）　取材は過剰に、定着はシンプルに。 10日かけて10分で読める原稿を。&lt;br/&gt;
083）　削って削って、最後にくだらんこと言える余裕を残そう。 &lt;br/&gt;
084）　削りきったと思った原稿も、少し時間をおいて読めば100行（15〜20字詰めで）で内容は変えずに3行は減らせる。 &lt;br/&gt;
085）　エッセイは個人の主観を描く読み物、取材記事は客観性重視。客観的な事実の積み重ねで、自分の視点を伝えよう。 &lt;br/&gt;
086）　「私」や「僕」を出すのは避けよう。私が主語の実体験の叙述は、読者との距離を縮めるための演出。&lt;br/&gt;
087）　客観性は脚で稼げ。 &lt;br/&gt;
088）　リサーチを重ねて断定を。裏付けのない断定、論理的でない断定は信頼を低下させる。&lt;br/&gt;
089）　引用先は明記せよ。 &lt;br/&gt;
090）　読者は数字が大好き（価格、原価、発売日、売上、開発期間、ギャラ、クルマなら最高速度、など）。ただし、クリエイターに数字を聞き出すときは細心の注意を。オマエ数字のことしか訊かないなと思われないように。 &lt;br/&gt;
091）　取材時の録音機は必ず２台用意する。 &lt;br/&gt;
092）　時間的余裕のあるときは、一字一句録音起こし。ちなみ僕は出来る限り自分で録音起こしをやるようにしています。そのほうが相手の話のリズムや考え方が体に染みつくので、後から原稿を削ったり表現をわかりやすく整理したりしやすい。&lt;br/&gt;
093）　ノート取材のほうが原稿執筆の時間はかからない。ただし書き写す訓練を積むこと。 &lt;br/&gt;
094）　録音機を使うと相手はしゃべりつづける。ノートだけだとたいてい相手は書き写すまで待ってくれる。 &lt;br/&gt;
095）　話し手もしゃべりながら、うなずいている。そのリズムに合わせてうなずこう。 話し手の頭に合わせてうなずくと、話を聞いていなくても、話し手はちゃんと聞いていると思ってくれる。ここは原稿に使えないという話になったときは、うなずきながら次の展開を考える。録音しているときは、僕は相手の話の２割くらいは聞いていない。うなずくときに声を出さない訓練をすること。「うん」「ええ」「はい」と声を出していると、たまにタイミングの悪いところで「うん、そうです」と言ってしまい、聞いてないのバレてしまう。もちろん面白い話のときは、声を出して頷こう。「いや〜、その話は面白いですね」と受けると、さらに話が深くなる。&lt;br/&gt;
096）　目を見るのは大切。ただしタイミングを考えて。日本人は折りをみてじっくり目を見る。欧米人はずっと目を見ていたほうがいい。 &lt;br/&gt;
097）「地の文」か、「Q&amp;A」か、「談」か。&lt;br/&gt;
筆者の文章の中に相手のコメントを「」に入れて構成するのが地の文方式。「地の文」方式はコンパクトに情報をまとめられる。多方面からコメントをとることもでき、読み物としての構成もしやすい。取材側の視点を明確に伝えたい場合に適する。&lt;br/&gt;
「Q&amp;A」方式は簡単だが、文章が長くなる。ライブ感は出る。&lt;br/&gt;
「談」方式は取材者になりきる。文章力・構成力の試金石。取材相手が何を伝えたいかをライターが明快に理解していないと書けない。筆者の視点は話のどの部分を削りどこを強調するかという文章編集で表現できる。&lt;br/&gt;
098）　アーティストやデザイナーはナイーブ。「引き出す」という姿勢に徹し、気持ちよくしゃべってもらったほうが面白い話が聞ける。&lt;br/&gt;
099）　「でも」の連発にはご用心。日本人の場合、相手の話の受けに「でも、◎◎なんじゃないですか」と自分の意見を言い過ぎると、コイツはオレのことわかってないと思われて、とっておきの本音トークが聞けなくなる。初対面のインタビューの冒頭では、取材相手はインタビュアーとの距離感をはかっている。「間合いの時間」での無計画な自己主張はしないほうが無難。反対意見をぶつけてみるのは、取材の後半、取材相手との距離が縮められたなと思ってからにしよう。&lt;br/&gt;
100）　取材相手が年輩の方の場合は、相手の話の腰を折らないように。脱線しても我慢して話を聞く。一通り聞いてから話を元に戻す。&lt;br/&gt;
101）　怒らせて引き出すという手段もあるが、本音を言わない政治家や後ろめたいことをやっている企業家向けのやりかた。アーティストやデザイナーや建築家の取材では、怒らせるとあとあと面倒なのでやらないほうがいい。 &lt;br/&gt;
102）　取材のときは手みやげで好感度アップ。センスが問われる。特に相手が女性のときはじっくり選ぼう。手みやげは2000円から2500円くらいが通常。もちろん安くたって喜ばれます。 &lt;br/&gt;
103）　相手の資料はしっかり読んでから取材に望もう。１週間前に読んでも忘れる。前日や直前に集中的に読んだほうが効果的。 &lt;br/&gt;
104）　取材時はおもむろに相手の資料をテーブルの上に並べよう。 &lt;br/&gt;
105）　質問の内容は事前に考えておいたほうがいい。インタビューが始まったら質問事項にとらわれないこと。流れが大切。僕は、駆け出しの頃には考えたが、今は質問を事前に考えていくことはない。考えていくのは取材時間が20分〜30分しかないとき、欧米人のときくらい。&lt;br/&gt;
106）　相手が何を伝えたがっているかを考えて話を聞く。雑談や脱線したような話にも、相手の伝えたい大切なことが潜んでいる場合がある。流れを読んで質問をその場で考えるのは、それを逃さないため。&lt;br/&gt;
107）　常にこの話は原稿に使えるだろうか考えて相手の話を聞く。&lt;br/&gt;
108）　欧米人は質問に「答える」ことに慣れている。だから外人インタビューでは必ず質問を用意する。日本人は質問を「かわす」のに慣れている。したたかな日本の巨匠は質問を用意してもかわされて、しゃべりたいことだけしゃべって終わる場合が多い。&lt;br/&gt;
109）　沈黙を恐れるな。相手が沈黙しても慌てないこと。一回大きくうなづけば相手は自然にしゃべり出す。 &lt;br/&gt;
110）　取材先にお礼の言葉を添えて送本するまでが雑誌制作。 &lt;br/&gt;
111）　人をつなげるのが編集者。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://cabanon.exblog.jp/"&gt;ココカラハジマル&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■スイマセン丸パクリです&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://hetmek.tumblr.com/"&gt;hetmek&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/51057186232</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/51057186232</guid><pubDate>Wed, 22 May 2013 16:48:09 +0900</pubDate></item><item><title>kotoripiyopiyo:


マンガで分かる心療内科・精神科in渋谷　第65回「人は休むほど病気になる！？～燃え尽き症候群」...</title><description>&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/bc9d038eb702708fb31a8a5cc17e496e/tumblr_mn6qvbjqhm1qz6m0oo1_500.png"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://kotoripiyopiyo.tumblr.com/post/51052884287/in-65"&gt;kotoripiyopiyo&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://yusb.net/man/785.html"&gt;マンガで分かる心療内科・精神科in渋谷　第65回「人は休むほど病気になる！？～燃え尽き症候群」 | 渋谷／心療内科／ゆうメンタルクリニック 渋谷駅０分　渋谷駅・精神科・東京・カウンセリング&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/51057154122</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/51057154122</guid><pubDate>Wed, 22 May 2013 16:47:00 +0900</pubDate></item><item><title>"人を見ていると、好きなことをしている人は人間的に柔らかくて、とても気持ちがいい。一方、満ち足りていない人は、他人に害を加えるんですよ。「俺もできなかったんだから、お前もするな」「夢なんか持つな」となっち..."</title><description>“人を見ていると、好きなことをしている人は人間的に柔らかくて、とても気持ちがいい。一方、満ち足りていない人は、他人に害を加えるんですよ。「俺もできなかったんだから、お前もするな」「夢なんか持つな」となっちゃう。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://toyokeizai.net/articles/-/13940?page=3"&gt;今の若者はプライドが高すぎる | 先輩、20代のことどう思いますか？ | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/51041641071</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/51041641071</guid><pubDate>Wed, 22 May 2013 11:50:22 +0900</pubDate></item><item><title>"　中年男のルパンに対して、中学生だった僕が感情移入できたのは、彼がクラリスに対して紳士的な態度をとっているからであり、クラリスに対して潔癖なとこがあったからだろう。『旧ルパン』での不二子との大人びた駆け..."</title><description>“　中年男のルパンに対して、中学生だった僕が感情移入できたのは、彼がクラリスに対して紳士的な態度をとっているからであり、クラリスに対して潔癖なとこがあったからだろう。『旧ルパン』での不二子との大人びた駆け引きに憧れはしたけれど、自分には遠い世界の出来事だった。ルパンとクラリスの関係も自分に身近なものだとは言えないが、ルパンの言動に共感できた。だから、ラストシーンで、クラリスを抱きしるのを懸命に我慢したり、自分についてくると言うクラリスに対して「俺のように薄汚れちゃいけない」と言うのにジンときた。&lt;br/&gt;
　そして、時は流れた。今から6、7年前、僕は30代後半だった。『カリ城』のルパンと同年輩か、ちょっと上だろう。改めて『カリ城』を観たところ、ルパンの言動に対して、違った感想を抱いた。学生の頃はルパンに共感していたのだが、今度はルパンの考えている事が、手に取るようにわかったのだ。北の塔のてっぺんで、クラリスと再会した時に気障に振る舞ってしまう気持ちや、彼女の警戒を解くためにおどけた事を言ってしまう気持ちが、実によくわかった。ああ、そういうつもりであんな態度とっていたのね。おじさまと呼ばれて嬉しいのも、実によくわかった。よくわかって、猛烈に照れ臭くなった。「はーい、おじさんはここですよー」というセリフなんて、うわ〜、やめてくれ〜と思うくらい照れ臭い。&lt;br/&gt;
　それから、ラストのルパンについての印象も随分と変わった。格好つけすぎじゃないかと思った。ルパンと一緒に行ってクラリスが幸せになれるかどうかは分からないし、あそこで彼女を連れていったら映画としてまとまらない。それは分かっているけれど、ルパンは、自分のロマンチックな想いを大事にし過ぎているんじゃないか。汚れてしまってもいいから、クラリスを連れて行ってやれよ、と思った。改めて、宮崎駿はロマンチストだと思った。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.style.fm/as/05_column/365/365_027.shtml"&gt;WEBアニメスタイル ｜ アニメ様365日 第27回　おじさまとクラリス&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://kanose.tumblr.com/"&gt;kanose&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50728861494</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50728861494</guid><pubDate>Sat, 18 May 2013 23:14:12 +0900</pubDate></item><item><title>"「どうして時間の『まえ』は『うしろ』なの?」

詳しく聞いてみるとこういうことだ。空間的に進む時、「前」とはこれから到達する地点であり、「後」とは既に過ぎた地点である。しかし時間的な話をする時、「前」と..."</title><description>“&lt;p&gt;「どうして時間の『まえ』は『うしろ』なの?」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳しく聞いてみるとこういうことだ。空間的に進む時、「前」とはこれから到達する地点であり、「後」とは既に過ぎた地点である。しかし時間的な話をする時、「前」とは基準時から見て 既に過ぎた時点を指し、「後」とはこれからやってくる時点を指す。 英語も同様だ。それはなぜか、という。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;これは面白い。川合さんの息子さんは典型的なアメリカ育ちの発想ですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;欧米的な自分を主環境を従として、自己中心から前後を決める決め方だと、たしかに過去が前で未来が後なのはオカシイとなる。しかし、東アジア的な考え方では、自己が環境に包摂され、自己が主にもなるし環境が主にもなることができる。そして、何が前で何が後ろというときに、ただちに認識できるものが前、ただちに認識できないものが後と決めれば、空間的な前後は自己が主で環境が従というように欧米的な基準と同様だけれど、時間的な前後は時間が主で自己が従となって欧米的な基準と逆になるのだと思いますよ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://blog.practical-scheme.net/shiro/20130516-before-after?utm_source=feedly"&gt;Island Life - 前後&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://kashino.tumblr.com/"&gt;kashino&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50682669261</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50682669261</guid><pubDate>Sat, 18 May 2013 07:50:13 +0900</pubDate></item><item><title>"「誤った直感は、その多くが『偽装をした願望』なのです。何かをあまりに強く望んでいると、その通りのことを直感した、と勘違いすることがあるのです」"</title><description>“「誤った直感は、その多くが『偽装をした願望』なのです。何かをあまりに強く望んでいると、その通りのことを直感した、と勘違いすることがあるのです」”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a class="source" href="http://k-quote.tumblr.com/tagged/B00ATLXSCM#amazon"&gt;「ツキ」の科学 運をコントロールする技術 / マックス・ギュンター&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kindle.amazon.co.jp/post/gmw3OLa4RqSejWk0lED8Ew"&gt;highlight&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50655027358</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50655027358</guid><pubDate>Sat, 18 May 2013 00:11:25 +0900</pubDate></item><item><title>"ニューヨーク･タイムズが新聞を印刷し、宅配するのにどれだけコストがかかっているのか、調べてみると面白い。年間購読者全員にキンドルを無料で配るコストの2倍である。「直ちに印刷所を閉鎖せよ」ということだ」"</title><description>“&lt;span style="color: rgb(128, 0, 0);"&gt;ニューヨーク･タイムズが新聞を印刷し、宅配するのにどれだけコストがかかっているのか、調べてみると面白い。年間購読者全員にキンドルを無料で配るコストの2倍である。「直ちに印刷所を閉鎖せよ」ということだ」&lt;/span&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31544?page=2"&gt;「新聞の印刷･宅配をやめ、電子端末を無料配布せよ」が現実に。米書店大手バーンズ&amp;ノーブルがニューヨーク･タイムズ購読者にタダで電子端末「ヌック」を提供　 | 牧野洋の「ジャーナリズムは死んだか」 | 現代ビジネス [講談社]&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これ、日本の大手新聞社だとどうなるのか誰か試算してほしい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://tabito.tumblr.com/"&gt;tabito&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本だと押し紙できなくなって新聞社が死ぬんじゃ…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://mcsgsym.tumblr.com/"&gt;mcsgsym&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50584619254</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50584619254</guid><pubDate>Fri, 17 May 2013 01:51:21 +0900</pubDate></item><item><title>glorzsz:


Oww
</title><description>&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/07fe4900d34d86c77910b567bc4c7239/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/f11ff29101ea5f87dd38f13c84dcaafa/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro2_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/4379a3ee22140031bf8e002f9ad4137b/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro3_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/a74c75921480def5b6c922c08ced95f9/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro4_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/e079b577e524cd13d490ada0fa22602d/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro5_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/210bd9f485fd4712f5d7a4ae18cb261b/tumblr_mmbw4foCiB1qjepwro6_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://glorzsz.tumblr.com/post/49744599026/oww"&gt;glorzsz&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;Oww&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50540944968</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50540944968</guid><pubDate>Thu, 16 May 2013 10:06:27 +0900</pubDate></item><item><title>"自己同一性を確定した主体がまずあって、それが次々と他の人々と関係しつつ「自己実現する」のではありません。ネットワークの中に投げ込まれたものが、そこで「作り出した」意味や価値によって、おのれが誰であるかを..."</title><description>“自己同一性を確定した主体がまずあって、それが次々と他の人々と関係しつつ「自己実現する」のではありません。ネットワークの中に投げ込まれたものが、そこで「作り出した」意味や価値によって、おのれが誰であるかを回顧的に知る。主体性の起源は、主体の「存在」にではなく、主体の「行動」のうちにある。これが構造主義のいちばん根本にあり、すべての構造主義者に共有されている考え”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a class="source" href="http://k-quote.tumblr.com/tagged/B009FUWQ62#amazon"&gt;寝ながら学べる構造主義 (文春新書) / 内田 樹&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kindle.amazon.co.jp/post/YWoJfefCQZy-XGiF5G8a_A"&gt;highlight&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50323840703</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50323840703</guid><pubDate>Mon, 13 May 2013 14:19:30 +0900</pubDate></item><item><title>cokeraita:


スタジオねるふ http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH
Twitter /...</title><description>&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/083c96ad5b9c83dbf1c40772396da8b2/tumblr_mmkkbeA0gC1qz7hdko1_250.png"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://cokeraita.tumblr.com/post/50074075757"&gt;cokeraita&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;スタジオねるふ &lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;&lt;a href="http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH"&gt;http://pic.twitter.com/GCRZISw6oH&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="https://twitter.com/xiao_shun_meng/status/332711574408146945"&gt;Twitter / xiao_shun_meng&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50211615845</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50211615845</guid><pubDate>Sun, 12 May 2013 10:13:22 +0900</pubDate></item><item><title>"教師自体が職員室でムラ社会をつくって、新しいことを採り入れていこうとする先生を批判するような状態なんだったら、子どもたちに「いじめはやめましょう」なんて言ったところで説得力がまるでありませんよね。"</title><description>“教師自体が職員室でムラ社会をつくって、新しいことを採り入れていこうとする先生を批判するような状態なんだったら、子どもたちに「いじめはやめましょう」なんて言ったところで説得力がまるでありませんよね。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a class="source" href="http://k-quote.tumblr.com/tagged/B00BT8OS6E#amazon"&gt;自分を愛する力 (講談社現代新書) / 乙武洋匡&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kindle.amazon.co.jp/post/GKrijLKnQ82bcaLjd0L_rw"&gt;highlight&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50063596466</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50063596466</guid><pubDate>Fri, 10 May 2013 12:04:05 +0900</pubDate></item><item><title>"「あなたが言った、『一議員として行きなさい』との言葉をそのままお返ししたい。１日６千円の委員長手当を受け取る資格はない」と声を張り上げた。"</title><description>“「あなたが言った、『一議員として行きなさい』との言葉をそのままお返ししたい。１日６千円の委員長手当を受け取る資格はない」と声を張り上げた。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.asahi.com/politics/update/0509/TKY201305090395.html"&gt;朝日新聞デジタル：みんなの水野氏、川口氏に１１年越しの恨み節 - 政治&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50051431917</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50051431917</guid><pubDate>Fri, 10 May 2013 09:31:58 +0900</pubDate></item><item><title>"元外務大臣で、安倍にダイレクトにメッセージを伝えられる関係の川口だから
要人との面談ができたのに、滞在延長を理不尽に認めず、川口の首を取って
自分たちの手柄にしたい。
冷え切った日中関係のために政府が仕..."</title><description>“&lt;div&gt;&lt;strong&gt;元外務大臣で、安倍にダイレクトにメッセージを伝えられる関係の川口だから&lt;br/&gt;
要人との面談ができたのに、滞在延長を理不尽に認めず、川口の首を取って&lt;br/&gt;
自分たちの手柄にしたい。&lt;br/&gt;
冷え切った日中関係のために政府が仕事しているのに、外交や国益など無視して&lt;br/&gt;
党利だけを追求する最低の連中。&lt;br/&gt;
早く消滅しろ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;63 &lt;span&gt;名無しさん＠１３周年 &lt;/span&gt;:2013/05/08(水) 17:59:47.90 ID:4Pc8UFAC0&lt;br/&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;»58&lt;br/&gt;
そういう外交の仕事がしたかったら環境委員長辞めるべきじゃないか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;73 &lt;span&gt;名無しさん＠１３周年 &lt;/span&gt;:2013/05/08(水) 18:01:43.11 ID:in5OxW/m0&lt;br/&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;»63&lt;br/&gt;
そういう場合に備えて副委員長が代行できるシステムがあるだけどね&lt;br/&gt;
仮に委員長の外遊に問題があったとしても&lt;br/&gt;
委員会すら開かないのは明らかに国会議員の怠慢&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;96 &lt;span&gt;名無しさん＠１３周年 &lt;/span&gt;:2013/05/08(水) 18:05:41.82 ID:ZKWDoZBo0&lt;br/&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;»63&lt;br/&gt;
シナは日本や欧米とは違うからな。&lt;br/&gt;
オフィシャルな外交筋で一本でやれない、前近代国家。&lt;br/&gt;
現在、外交筋の仕事をしていない人間だから、返ってコンタクトを取ってきた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
裏ルートのパイプが大事なので、彼らが面談を求めて、そちらからのパイプで&lt;br/&gt;
のメッセージや外交を希望してきたら、相当な無理をしても話を聞いてやるしか&lt;br/&gt;
ないだろ。&lt;br/&gt;
少なくとも、今ほどの日中に緊張関係がある時代はないのだから。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
で、延長を認めない理由は何だ？&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;103 &lt;span&gt;名無しさん＠１３周年 &lt;/span&gt;:2013/05/08(水) 18:06:54.00 ID:4Pc8UFAC0&lt;br/&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;»96&lt;br/&gt;
延長を認めない理由は委員会があるからでしょ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;120 &lt;span&gt;名無しさん＠１３周年 &lt;/span&gt;:2013/05/08(水) 18:09:28.38 ID:RbzbhV8d0&lt;br/&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;»103&lt;br/&gt;
代行立ててやればいいだけ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
法案審議とか仰々しいこと言ってるが、&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
法案の趣旨説明で５分で終わる程度のもの&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://alfalfalfa.com/archives/6501254.html"&gt;自民党・川口順子参院環境委員長の訪中延長騒動…民主党の蓮舫議員「委員長解任決議に値する」「前代未聞の出来事です」&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://774rider.tumblr.com/"&gt;774rider&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/50051287353</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/50051287353</guid><pubDate>Fri, 10 May 2013 09:30:08 +0900</pubDate></item><item><title>pyorohiko:

4gifs:

Treadmill preset: Fabulous

</title><description>&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/c9c393d9b69d5d60bcc3b15c0f5612bd/tumblr_mmgppxQ5BF1qdlh1io1_250.gif"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://pyorohiko.tumblr.com/post/49916570426/tredmill-dancer-spins"&gt;pyorohiko&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://tumblr.4gifs.com/post/49912965452/tredmill-dancer-spins"&gt;&lt;span class="GingerNoCheckStart"&gt;&lt;/span&gt;4gifs&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;Treadmill preset: Fabulous&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49935487250</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49935487250</guid><pubDate>Wed, 08 May 2013 23:52:13 +0900</pubDate></item><item><title>"羽生：あの、変な言い方なんですけれど、勝ちに行かないのが、一番勝ちやすい方法なんです。

本田：なるほど。無欲の勝利みたいな。

羽生：無欲というか、あんまり自力で何とかしないようにするのが、一番いい。..."</title><description>“&lt;p&gt;羽生：&lt;strong&gt;あの、変な言い方なんですけれど、勝ちに行かないのが、一番勝ちやすい方法なんです&lt;/strong&gt;。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class="gray"&gt;本田：なるほど。無欲の勝利みたいな。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;羽生：&lt;strong&gt;無欲というか、あんまり自力で何とかしないようにするのが、一番いい&lt;/strong&gt;。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class="gray"&gt;本田：でも、負けようと思っているわけじゃないですよね？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;羽生：もちろんそうです。そういうつもりでもないので。だから、諦めるというのとは違うんですけれど、諦めるのと似たような&lt;br/&gt;
気持ちなんですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class="gray"&gt;本田：手放すってことですね？　結果に関しては。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;羽生：ええ、ええ、ええ、ええ、そうなんです！諦めちゃうと本当に終わっちゃうので、その微妙な違いが、非常に大事なところだと思っています。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://tens-life.com/2013/03/28/habumeijin/"&gt;「勝ちに行かない」のが一番勝ちやすい方法。HUNTER×HUNTERパリストンと羽生名人の共通点 | カラダとココロにいいこと発信ブログ|TEN’s life&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://usaginobike.tumblr.com/"&gt;usaginobike&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49858477211</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49858477211</guid><pubDate>Wed, 08 May 2013 00:30:48 +0900</pubDate></item><item><title>"岡田武史：北海道には単身赴任でホテル暮らしをしていたんですが、ホテルの部屋で試合のビデオなどを見ながら、ああでもない、こうでもないと打開策を考え続けます。それが仕事ですし、考えるのをやめたら監督は務まり..."</title><description>“岡田武史：北海道には単身赴任でホテル暮らしをしていたんですが、ホテルの部屋で試合のビデオなどを見ながら、ああでもない、こうでもないと打開策を考え続けます。それが仕事ですし、考えるのをやめたら監督は務まりませんから、食事をしている間も風呂に入っているときも、バカみたいに考え続けます。でも、考え続けているとやっぱり煮詰まってくるんです。&lt;br/&gt;
　そんなことを電話で家内にグチったら、「お父さん、マンションへ引っ越しなさい」といわれましてね。引っ越せば、自分で掃除したり、洗濯したり、ご飯をつくったりしなくちゃいけない。それが気分転換になるからというんです。引っ越したら、家内のいうとおりでした。つまり、精神の安定に重要なのは生活なんですよ。メンタルコントロールにはふつうの生活が何より大事なんです。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&amp;pg=20111102"&gt;活字中毒R。&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://koris1974.tumblr.com/"&gt;koris1974&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49814570316</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49814570316</guid><pubDate>Tue, 07 May 2013 09:26:01 +0900</pubDate></item><item><title>"ランチタイムにどこのお店に行く？という話になった時、「マクドナルドに行こうよ」と提案すると満場一致で「マクドナルドはやめようよ」と返され、不思議とよりよいアイデアが出てくる、というのがJon..."</title><description>“&lt;p&gt;ランチタイムにどこのお店に行く？という話になった時、「マクドナルドに行こうよ」と提案すると満場一致で「マクドナルドはやめようよ」と返され、不思議とよりよいアイデアが出てくる、というのがJon Bellさんの提唱する「マクドナルド理論」。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Bellさんによればこのマクドナルド理論を使うと、煮詰まりがちなビジネス会議やプロジェクトでより優れたアイデアを出すことができるそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Bellさんのマクドナルド理論とは「実行可能なアイデアのうち最低のもの」を提案することによって、ディスカッションが始まり、人々が急にクリエイティブになることを言います。最悪のアイデアを実行しないために、人々はよいアイデアを出そうとするのです。&lt;br/&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;このテクニックはBellさん自身が仕事においてよく使うもの。上から指示書を手渡されたり、何かが始まるといううわさを聞いて準備を開始したりと、プロジェクトのスタートはさまざまな形があります。場合によっては人々とアイデアをシェアする前に何年間も考えを練っていることもあり、クリエイティブな仕事を行う時のプロセスに定義付けはできませんが、ただ一つ、全てのクリエイティブな仕事に共通するのは「いつでも初めの1歩よりも2歩目の方が簡単である」ということです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://gigazine.net/news/20130502-mcdonald-theory/"&gt;「マクドナルド理論」を使うとより優れたアイデアが出てきてプロジェクトが進行する - GIGAZINE&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://usaginobike.tumblr.com/"&gt;usaginobike&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49814459205</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49814459205</guid><pubDate>Tue, 07 May 2013 09:24:42 +0900</pubDate></item><item><title>"より良い言い方

・取り急ぎ→まずは・ちょっと用事がある→あいにく都合により・よろしかったでしょうか→よろしいでしょうか・返事→ご返事またはお返事。ビジネスではご返事が一般的・了解→承知しました、かしこ..."</title><description>“&lt;h3 class="headingSummary"&gt;より良い言い方&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;・取り急ぎ→まずは&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・ちょっと用事がある→あいにく都合により&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・よろしかったでしょうか→よろしいでしょうか&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・返事→ご返事またはお返事。ビジネスではご返事が一般的&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・了解→承知しました、かしこまりました&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・ご多忙、お忙しいところ→ご多用のところ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・聞きたい→おうかがいしたい&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・見てください→ご覧ください&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・行きます→おうかがい致します&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・します→させてください&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・会いたい→お目にかかりたい&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・どう思われますか→どのようにお考えですか&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・行かれますか→いらっしゃいますか&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・楽しかったです→楽しく過ごしました、楽しゅうございました&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・したいと思い→したく&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・申し上げたいので→申し上げたく&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・(初めてメールを送る相手には)&lt;br/&gt;お世話になっております→このたびはお世話になります&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★「いただく」は目下の者が目上の人からうけとること&lt;br/&gt;・ご理解いただきますよう→ご理解くださいますよう&lt;br/&gt;・ご協力していただいた→ご協力くださいました&lt;br/&gt;・ご参加いただきました→ご参加くださいました&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★「させていただく」は許可と恩恵を受ける場合に使う&lt;br/&gt;・ご連絡させていただきます→ご連絡いたします&lt;br/&gt;・検討させていただきます→検討いたします&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★断りの文章は、相手の立場で書く&lt;br/&gt;・ご迷惑がかかる&lt;br/&gt;・お互いに利益を共有することが難しい&lt;br/&gt;・御社にご満足いただける結果を出すのが難しい&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★クッションとなるフレーズをはさむ&lt;br/&gt;・せっかくのお申し出ですが&lt;br/&gt;・ご期待に添えず誠に残念ですが&lt;br/&gt;・心苦しく思いますが&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;☆断ることで相手に悪いとは考えず、断ることで相手は早く新たなアクションをおこせると考える&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3 class="headingSummary"&gt;よく使うメールのフレーズ集&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★書き出しのフレーズ&lt;br/&gt;・お世話になっております&lt;br/&gt;・お疲れさまです&lt;br/&gt;・ごぶさたしております&lt;br/&gt;・たびたび失礼します&lt;br/&gt;・はじめてメールをお送りいたします&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★返答のフレーズ&lt;br/&gt;・メールを拝見いたしました&lt;br/&gt;・～の件、承知しました&lt;br/&gt;・本日、確かに受領いたしました&lt;br/&gt;・～について、ご返答いたします&lt;br/&gt;・この件につきましては、○月○日までにご回答いたします&lt;br/&gt;・○日までに、ご返事をすればよろしいでしょうか&lt;br/&gt;・詳細については、あらためてご返事いたします&lt;br/&gt;・(進展などがありましたら)またご連絡いたします&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★連絡・案内・相談・質問のフレーズ&lt;br/&gt;・～について、ご案内いたします&lt;br/&gt;・～を添付ファイルでお送りいたします(Word文書)&lt;br/&gt;・～の件で、ご相談があります&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★確認・検討・打診・依頼・催促のフレーズ&lt;br/&gt;・～について、ご確認ください&lt;br/&gt;・お手数ですが、～の受け取り確認のメールをいただければ幸いです&lt;br/&gt;・ご査収のほどよろしくお願いいたします&lt;br/&gt;・ご都合のいい日時をお知らせください&lt;br/&gt;・ご多用のところ恐縮ですが、～いただければ幸いです&lt;br/&gt;・～については、いかがいたしましょうか&lt;br/&gt;・～でよろしいでしょうか&lt;br/&gt;・誠に恐れ入りますが、○月○日までにご～をいただきたくお願い申し上げます&lt;br/&gt;・ご理解とご協力のほどお願い申し上げます&lt;br/&gt;・○日付けのメールは届いておりますでしょうか&lt;br/&gt;・状況をお知らせいただければ幸いです&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★承諾・辞退のフレーズ&lt;br/&gt;・～については、問題(異存)ありません&lt;br/&gt;・～の件ですが、お引き受けいたします&lt;br/&gt;・～については、難しい状況です&lt;br/&gt;・誠に残念ですが、今回は見送らせていただきたいと存じます&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★感謝のフレーズ&lt;br/&gt;・ご連絡ありがとうございました&lt;br/&gt;・さっそくのご返事ありがとうございました&lt;br/&gt;・～をお送りくださり、ありがとうございました&lt;br/&gt;・～くださいまして、感謝申し上げます&lt;br/&gt;・いつも～いただき誠にありがとうございます&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★お詫びのフレーズ&lt;br/&gt;・～して、失礼いたしました&lt;br/&gt;・大変申し訳ございません&lt;br/&gt;・大変ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません&lt;br/&gt;・誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます&lt;br/&gt;・今後、二度とこのようなことのないように厳重に注意いたします&lt;br/&gt;・ご要望(期待)にそえず、申し訳ございません&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★返信不要のフレーズ&lt;br/&gt;・なお、ご返信は不要(無用)です&lt;br/&gt;・ご確認いただければ、ご返事は無用です&lt;br/&gt;・とくに問題がなければ、ご返信にはおよびません&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;★結びのフレーズ&lt;br/&gt;・(どうぞ/以上)よろしくお願いいたします&lt;br/&gt;・それでは、失礼いたします&lt;br/&gt;・では、また(あらためて)ご連絡いたします&lt;br/&gt;・ご返事(回答)をお待ちしております&lt;br/&gt;・お手数ですが、(至急)ご返事をいただければ幸いです&lt;br/&gt;・ご不明な点などがありましたら、お問い合わせください&lt;br/&gt;・ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます&lt;br/&gt;・ご意見、ご感想をいただければ幸いです&lt;br/&gt;・まずは、ご案内(報告)まで&lt;br/&gt;・まずは、用件のみにて失礼いたします&lt;br/&gt;・まずは、お礼かたがたご報告申し上げます&lt;br/&gt;・まずは、受け取りの確認とお礼まで&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://bukupe.com/summary/1155"&gt;メール文章力の基本 大切だけど、だれも教えてくれない77のルール (日本実業出版社) の要点まとめ～ブクペ～&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://uinyan.tumblr.com/"&gt;uinyan&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49581069281</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49581069281</guid><pubDate>Sat, 04 May 2013 18:21:25 +0900</pubDate></item><item><title>"この支出の内訳を、陸軍と海軍とに分けると、陸軍が一二億八三〇〇万円、海軍が二億二五〇〇万円と、陸軍のコストが圧倒的であった。人件費の多い陸軍は、常にコストが嵩む。大英帝国の繁栄も、ドーバー海峡によって大..."</title><description>“この支出の内訳を、陸軍と海軍とに分けると、陸軍が一二億八三〇〇万円、海軍が二億二五〇〇万円と、陸軍のコストが圧倒的であった。人件費の多い陸軍は、常にコストが嵩む。大英帝国の繁栄も、ドーバー海峡によって大陸からの侵攻の懸念が少なく、陸軍の常備兵力を少なく済ませ、海軍中心の軍備を充実できたことが大きなアドバンテージであった。日露戦争後の日本が島国の優位性を鑑みず、大きな陸軍を指向したのは間違いである。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a class="source" href="http://k-quote.tumblr.com/tagged/B0099FIUCC#amazon"&gt;日露戦争、資金調達の戦い―高橋是清と欧米バンカーたち―（新潮選書） / 板谷 敏彦&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kindle.amazon.co.jp/post/rvJ51H-ETySwl4Yqz_e-Sw"&gt;highlight&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://www.ryu2republic.jp/post/49482333630</link><guid>http://www.ryu2republic.jp/post/49482333630</guid><pubDate>Fri, 03 May 2013 11:06:12 +0900</pubDate></item></channel></rss>
